本日のリバーくんと我が家の猫さん紹介 続編 | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.


こんばんは

遅い時間になりました

リバーくんは
今日も…


元気というより
いたずらっ子化…しました… 笑

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部屋の中のあちこちを
まさに飛んで回り

「あこんなのあったーー!」

となるとこちゃこちゃ…

ずっといじり倒しています びっくり

人知れず
近くに座って「ギ〜〜
と鳴いていたリバーくんは
なんだか影を潜め…

最近は子猫特有の
わるわるぶり びっくり

でも

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リバーくんの美しい瞳は
相変わらず

強くなったのかな

そうなら飼い主は嬉しい 

                            

さて 久しぶりに
我が家の猫さんの
紹介を続けます

FIPで亡くなった
スコティッシュフォールドの子のあとに
4匹のスコがやってきたところまで
話しました

今回は

第2世代

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この3匹は
アマロ(右奥)、アンバー(手前)、
アマンド(左奥)です

アマンドだけ妙に似ていないのですが
正真正銘 同腹の3兄弟です
最初の子達だけあって
ものすごく人間好きです

アマンドはピルピルという
あだ名を得て
現在 
ほとんどアマンドと呼ばれていません 笑

立ち耳どうしの両親なのですが
なぜか アマロとアンバーが
完全な折れ耳になり
ブリーダー様が「欲しいな」と
思ったことがあったとか。

スコティッシュは模様も、毛の長さも、
耳の形も様々

掛け合わせるアメショーや
ブリショーの特徴が
色濃く出る子もいれば
雑種の日本猫?
みたいな姿の子もいます

でも比較的に共通しているのは
人間に寄り添う優しい性格 

というところです

不安な夜もふと
枕元にぐっすり眠る
アマロがいたり、
椅子の上で静かに休む
ピルピルがいると
心のざわざわが静まり
「ふとんがあって、猫がいて
何を焦ってたんだろう?
私も寝よう」

そう思えるんです