こんばんは
遅い時間になりました
リバーくんは
今日も…
元気というより
いたずらっ子化…しました… 笑
まさに飛んで回り
「あ
こんなのあったーー!」


こんなのあったーー!」


となるとこちゃこちゃ…
ずっといじり倒しています 
人知れず
近くに座って「ギ〜〜
」
」と鳴いていたリバーくんは
なんだか影を潜め…
最近は子猫特有の
わるわるぶり 
でも
相変わらず
強くなったのかな
そうなら飼い主は嬉しい 


さて 久しぶりに
我が家の猫さんの
紹介を続けます
FIPで亡くなった
スコティッシュフォールドの子のあとに
4匹のスコがやってきたところまで
話しました
今回は
第2世代
アマロ(右奥)、アンバー(手前)、
アマンド(左奥)です
アマンドだけ妙に似ていないのですが
正真正銘 同腹の3兄弟です
最初の子達だけあって
ものすごく人間好きです
アマンドはピルピルという
あだ名を得て
現在
ほとんどアマンドと呼ばれていません 笑
立ち耳どうしの両親なのですが
なぜか アマロとアンバーが
完全な折れ耳になり
ブリーダー様が「欲しいな」と
思ったことがあったとか。
スコティッシュは模様も、毛の長さも、
耳の形も様々
掛け合わせるアメショーや
ブリショーの特徴が
色濃く出る子もいれば
雑種の日本猫?
みたいな姿の子もいます
でも比較的に共通しているのは
人間に寄り添う優しい性格 

というところです
不安な夜もふと
枕元にぐっすり眠る
アマロがいたり、
椅子の上で静かに休む
ピルピルがいると
心のざわざわが静まり
「ふとんがあって、猫がいて
何を焦ってたんだろう?
私も寝よう」
そう思えるんです




