こんばんは
遅めの更新になりました
というのも
今日は飼い主は珍しく
予備校も休講日
午前中にリバーくんの病院に行き、
いつも通り排泄をお願いして
待ち時間の間にちょこっと
浦和伊勢丹やatreに買い物に行き
午後から夕方にかけて
ポミーのお散歩に行き、
さらにイオンのジムでトレーニングの
プログラム2つに参加してきました 
割と頑張ったかな、というところ。
体を鍛えておかないと
猫さんたちより早く
年老いてしまってはいけません
さて
元気いっぱい
ごはんも大人猫に混じって
たくさん食べ、
さらに
大人猫の大半が
ごちそうさまをした後
まだまだずーーーーっと
食べ続けるという健気な子猫です
現在4ヶ月齢にさしかかりつつ
ありますがまだ体重は1キロ
鎖肛という障害があります
それ以外は
全くどこも悪くない
1階と2階を駆け回り
「ギ〜〜

」


」と可愛い声で鳴き、ごはんを催促して
モリモリ食べて
そして人間の顔に鼻を寄せて
ゴロゴロゴロ





ものすごくいい子です
そんなリバーくんですが
獣医さんから
「そろそろ肛門の手術を考えてみませんか」
と言われています
飼い主としては
まだ体重が軽くて心許ないのですが
しかし腸の中に排泄物が
詰まった状態だと
腸の収縮作用が弱まってしまうかも
しれない、とのこと。
獣医さんがリバーくんの体重と
体調を見計らって
Goサインを出したら
私もリバーくんの手術に踏み切ろう
と思い始めました
たとえトイレで完全な排泄が
できるようにならなくても
リバーくんが苦しくないなら
それが一番
なんとか手術に耐えて
もっともっと大きく成長してほしい
心からそう願っています 






