リバーくんの今 | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.


こんばんは

じっとしていても
なんだかジワーーっと
汗ばむ嫌な気候が続いています

しかし九州や愛知県などでは
豪雨の災害にあったり
生活を翻弄されている方々が
たくさんいらっしゃって
本当に心からお見舞い申し上げます


                       

こういう季節の中
リバーくんも
今ひとつ
お腹の調子が良くありません

しかし
リージェントくんと違って
完全に水様の排泄物が
流出し続ける
というのではなく
食べると少々柔らかいかな
という状態

また、お腹が空くと
少量ではあっても
自分からかなり食べ出すように
なってきているので
リーちゃんよりはかなり良い状態の
ように思えます

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お母さんも
リーちゃんの時と違って
ちゃんと面倒を見ています

ということは
野生の勘では
生命維持ができる状態
ということかなと思います

リーちゃんの時には
間に合わず
購入だけしてあった
ビオフェルミンの顆粒を
子猫ご飯に
混ぜてあげています

少しでも助けになれば
少しでもリバーくんが
楽に生活できれば

そう思っています

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去年キーちゃんを
人工的に授乳していた時も当初は
私がコツを分かっていなかったのか
あまり排泄しないなぁ
と思っていた数日間がありました

しかし一旦排泄するようになると
かなり柔らかでしたが
きちんとできるようになり
それだけでホッとしたことがあります

亡くなった子達は
ミルクを与えても
胃腸も弱ってしまっていたのか
排泄できない状態でした


猫のにときめくという
闘病した飼い主でないと
なかなか共感しづらい
シチュエーションですね

なお 私はこれまで
猫のに泣くほど喜んだことが
何度もあります
まだ生きるんだ、
まだ体が機能しているんだ、
そう思うと
心が震えるほど嬉しかったものです


リバーくんが
どういう猫生を送るのか
分かりませんが
全力で 前向きに
支えたいと
思います

全てはキーちゃんを生かしてくれた
正の力を信じて
やけにならず
また、期待でリバーくんを押しつぶさず
「君は愛されているんだよ」
と伝わるように
いつも一声かけて
一緒にいてあげる

そんなところです


なお、
赤ちゃん猫の中で
一番の
元気はリセちゃん
リセちゃんも
リーフちゃんも
排泄物がほぼ完全に
大人猫の小型バージョン

加えてリセちゃんは
ものすごくたくましい
足腰をしています

こんな風に
同じ兄妹でも
差があるものなんですかね

締めは飼い主で
遊ぶ気満々
キーちゃんです 

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