こんばんは
今日は思い立って
子猫がいるエリアに
ラグを敷きました
リバーくんが
中々足腰が踏ん張れず
フローリングの床を
歩きにくそうにしていたからです
スコティッシュだから
というわけではないとは
思っています
スコの軟骨や関節の異常は
生後4ヶ月目から6ヶ月目に
発現する、という記述があります
そこへいくと
リバーくんは
まだまだ1ヶ月にもなっていませんから
少々発達がゆっくりという
ことかなと思っています
赤ちゃん猫に関していえば
雑種のチャシロくんが
後ろ足の発達がゆっくりで
しばらくお腹を引きずって
歩いていた覚えがあります。
もちろん成長して
達者な足腰になりましたが
赤ちゃん時代には
他の子がスタコラ歩いている中で
一番怪しげな歩行でした
また、最近では
アンちゃんが生後3日で
産箱を出てウロウロ歩いていたのに
兄のジェリーは
2週間以上経っても
後ろ足が立たず
今度こそ関節がおかしいのか
と心配になりましたが
今では階段を走り回っています



ラグを敷いてもらって
喜んでいるのは
子猫だけじゃありません
嬉しそう
何より リバーくんが
得意げに
あちこち歩き回りました 

正体不明で居眠っています
この子は揺り起こしても
起きないので
一瞬ひやっとしてしまうほど
よく眠っています
この子たちが長く健やかに
幸せに生きていけるよう
毎日祈っています 







