もしも 救いの天使がいたならもしも救いの天使がいてそれが人それぞれに目に見える姿で現れるなら私のは 絶対に猫の姿をしていると思う毎日の生活の中で疲弊していく気持ちやすり減っていく神経は他人が癒してくれるのではない自分が見つけるのだ私は猫との暮らしの中にそれを見つけたと思っています「重たい飼い主ね仕方ないわ 私が面倒を見てあげる」そう言っていそうです