変な時間におはようございます☀
一昨日からジェリーが元気を
無くしていて心配な1日でした
食べるし トイレも普通っぽい
のですが
他の子を避けて
すみにうずくまって
あまり触れられたくない様子…
にくたらしいこともするけれど
心配です
明日、いえもう今日か。
獣医さんに診てもらおうと
思っています

昨日はブログを通して
交流のある方の猫さんも
重篤な病の診断を受けたそうで
残念な気持ちでいっぱいです
誤診では?とも思ったりしますが
素人が簡単に言えることでは
ありませんよね
一応 猫の病気についての本は
昔から時々読むことがあります
これまでに腫瘍系の病気で3匹
腎不全で1匹
ほぼ老衰と言える年齢で1日半ほど
寝たきりになった子が1匹
FIPでたった6ヶ月で
亡くなった子が1匹
猫さんの闘病はいつも
心を引きちぎっていくかのように
私には痛くて辛い経験です
なんとペットロスの
本まで読みました
それによるとペットは
毎日「可愛い盛り」を更新していく
生き物なんだそうです
考えてみればその通りです
子供は成長するし
自立していきますから
可愛い盛りはどうしても幼児期に
限られるような気がしますが
ペットはずっと「可愛い我が子」で
一緒にいる時間は
毎日増えていくだけです
ペットもどんどん懐いてきて
愛着はいや増すばかり…
でも子供と違うのは
自分よりも先に天国に
行ってしまうことです
逆に自分が先に行ったら
可愛い我が子をどんなに悲惨な目に
合わせてしまうことでしょう
だから仕方がない、
そうも思います
飼い主が欲しているのは
ペットができるだけ
健康で長生きをして
十分に天寿を全うした、
そう言える年齢まで一緒にいることです
だからまだまだ年少のジェリーには
元気を回復してまたいたずらをして
怒られるぐらいに
戻って欲しいです

締めは元気真っ盛り
幸せオーラ猫 ビアちゃんです

ものでありますように
願いを込めて 






