今朝はなんと!
6時過ぎに目が覚めました
で、猫さんのトイレ掃除、
猫さんのごはん、ポミーのごはん
を終えて コーヒーを持って
ナーサリーに戻ってきました

さて、ここから少々英作文について
語っています
「そんなんいらん」
という方は猫写真まで
まるっと無視してください

普段は8時ごろになるまで
目が覚めない私
(遅すぎだよっ!!)
やはり添削物がないと
目や頭が全く疲れていません
目や頭はもちろん
添削物をしていると
腕が痛くなってきて
最終的には首から後頭部が
ズキズキ痛くなります
来年度から一部の
添削物をやめちゃおうかな〜〜
とか思いました
だってそのせいで
疲れ過ぎていて夜は徹夜、
朝は目が覚めずに仕事に遅刻…
ダメダメな社会人になっていますから
それに添削はある講座一つだけで
だいたい50回✖︎約30枚*/year
(*年によって25枚くらいの時もあるけど〜)
毎日やってもその他の添削物が
あると終わらなくなります
え?1枚あたりいくらか?
学校の添削物は
なんとタダなんですよ〜





やらない講師の方が圧倒的に
多そうですね
(少なくともここまで
たくさんやっていないだろう)
では 悪いことばかりに見える
この添削物をなぜやっているか?
これをやると生徒さんたちの
英文法の理解力が
明白にわかります
多くの方は
いわゆる4択の「英文法問題」は
正解しても、英文を書くと
嘘を書きまくってしまいます
Writingという名前の授業があるのに
不思議ですね
自分で一から書くとなると
書けないのです
「前置詞の一個や二個間違えたって
通じるでしょ」
そう思う人もいるかもしれません
でも そういう簡単な間違いじゃ
ないんです
本当に何を言いたいのか通じない…
頭の中で日本語で考えたことが
英文の中に表れていないのです
それを高3の4月の時点から
一歩一歩はじめて
夏の模試の頃までに
単純な間違いが5、6個あるくらいまでに
完成させて
入試直前には
「ほぼ完成形」まで
行ってもらう…
これが毎年
添削物を欠かさずにやっている
理由です。
(まあ、最近きちんとやれているのは
東大コースぐらいだけど)
単純な言葉で
相手にストレートに
自分の思うことを伝える…
どんな言語でも本当は難しいこと
ですね

ナーサリーでスリスリしています
She always rubs me with her tail, head and body. Isn't she lovely?
かわって
こちらのおふたりさんは
ブリーダー様の母猫のところで
生まれた
我が家のイースレー、ウブラピの
お子様です
被毛のパターンが
三毛でなんとも可愛らしいですね
These two cats are not siblings, but they are related.
Their fathers are different, but both father cats are mine. Their mothers are different, too.
Yet they do look alike thanks to their fur colors.
Aren't they cute?
Now they are separated (Alas!), since the smaller one has been adopted by another family.
I do hope she will stay healthy and happy for the rest of her life.
全ての猫さんにハッピーライフを!!


