猫の目のように めまぐるしい一日 | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.

こんばんは

え?こんな時間に今日の更新??

そうなんですよ〜
今日は複数の事柄が猫さんのことで
重なった猫の目の1日でした

                         

まず、午後一番に

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風呂猫スタジオさん
板東先生 ご訪問

(直前まで掃除に明け暮れたことは
言うまでもありません)

で、
先生と荒川さんが撮影をしている
あいだ 私もナーサリーで
撮影の順番待ちの子らと
なんちゃって撮影をしていました

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「ヒヒ  今回の主役も
ぼくにゃ」

… いえ、今回の主役は上の方に
貼り付けたジェイドと

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深窓の令嬢風
シルク 

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「ちぇっ ぼくじゃにゃいのか

いえ、もっと主役を
張りたそうにしていたのが
やっぱり キーちゃん
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「いっぱいじゃましてやったにゃ」

キーちゃんは途中で飼い主から
ナーサリー退場命令を受けてしまい
あえなく退場… 

                         

その後 シルクを「今日見たい」
とおっしゃる方がいて
世田谷のGちゃんママ宅まで
ランエボでGo 

本気でお迎えくださる気持ちが
満々の方でした
もう大きなケージを買った…
とまでおっしゃっており、
ひえ〜〜 
11月の初旬にお嫁入りが決まりました

そのシルクといえば

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私が捕まえようとすると
逃げ回るくせに
その新飼い主様には
ものの十数分で懐いてしまい
その方にくっついてスヤスヤ…。
おそるべき女子力です  

きっと幸せにしてくださると
確信いたしました
我が家ですと どうしても
20数匹のうちの一人に
なってしまいます

ジュリーがいまいち人間不信なのは
何も 前回生まれたばかりの子たちを
次々と亡くしたあげく
キーちゃんを取り上げられたから
というだけではないでしょう

いつも目をかけてくれる
優しい優しい飼い主さんと
毎日好きなだけ一緒にいられる…
そういうことが 飼い猫さんの
幸せではないでしょうか

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(白目をむいて寝るキーちゃん)

キーちゃんがこんなに
私に懐いているのは
ひとりだけ特別にナーサリーで
育てられたからで
そうでなければシラっとした子に
なっていたと思います

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今 決めかねているのがブッチー

この子はなんというか
もとから「飼い主命」な猫さん

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ねえ、ブッチー
キミにとって何が一番幸せなの?

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「しあわせ?にゃにそれ?
たべられる??あむあむ… 

ま、そんなところだろうと思います