今日は少し暑いね〜

お昼寝しちゃおっかな〜 

でも 週末はやることが
いっぱいあるしなーー

さっき 飼い主がひとりで
美味しそうなものを食べていたんだ
だから ちょっと味見を…

バレた… へへ

え?にゃんで美味しそうなものが
そこにあったのか?

それはね
ジュリーお母ニャンが
またまた とんでもないとこに
ぼくの弟妹たちを
引っ越しさせたからさ
うん、実はね こういうとこ
お台所にある棚の
ご飯を炊く機械とコーヒーをいれる機械が
置いてある後ろさ!
(ぼく 世のにゃかのことをよく知っているでしょーー! えへん)

で、飼い主はあわてふためいて
ごはんもそっちのけで
見ていたのさ 

にゃんとぼくの自慢の美人妹が
すきまから落下していたにゃ!!

これにはぼくも驚いたけど
にゃんか平気そうだった
ふーーーー

で、ぼくは人間のごはんを
あむあむとたんのうしていたら
やっぱし怒られた…。
人間って自分ばっかりで
ちょっとずるいと思わにゃい??
ま、いいやぼくこれから昼寝するにゃ








」