今日は 都心で夜9時まで
授業をしていたので
帰宅後ナーサリーでキーちゃんと
遊んでいたら自然と寝てしまい
キーちゃんもいつの間にか
枕もとや足元で
くつろぎ始め こんな時間に
すこし疲れが取れて
目が覚めました
付き合いのいい子で
いっしょに起き出して
近くにやってきます
どんなに仲の良い人であろうと
家族であろうと
あるいは 猫さんでも犬くんでも
そうですが
人はときどき一人になりたい
一人でほっとしたい…
そう思う瞬間があると思います
が、キーちゃんに関しては
あまりにここまで近くに
お世話してきたせいか
ずーーーっと一緒にいても
少しも違和感を感じません
当初は 近くで眠ると
つぶしちゃったらどうしよう
と不安にかられる方が
大きかったのですが
今は そんな位置になったら
さすがにキーちゃんの方が
すばしこく逃げるでしょうし
心配が減りました
遊び狂うキーちゃん 面白い)
こんなに一緒にいると
私とキーちゃんが人生の旅の
最終目的地についたときに
どんな感情を持つのか
…もちろん 果てしない愛惜の念を
感じるとは思いますが、
どんなに深い感謝を感じることだろうか
と 想像しています
キーちゃんといる「今」は
本当に 大切で愛おしい時間です

いてあげるからにゃ … レロレロ
」
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