ブルーノくんはまだ
なんとか持ちこたえています
動物病院で現在昼間の間は
預かっていただいているので
ブログを書いてみました
昨夜 ブルーノくんを
動物病院に連れて行って
点滴してもらい、
抗生剤を入れて帰宅し、
昨晩はブドウ糖を
15分に一度与えつつ
(途中 4時間ほど寝てしまいましたが)
今朝は少し尻尾を振れるところまで
きたのに
またしても急変して
亡くなりそうな一歩手前まで
行ってしまいました
でも昨日はきっと
私は選択をしてしまったのです
もう一匹
風邪気味になりかけていた子が
いたのですが、
この子の方が比較的に
体重があったので
油断していました
今朝 旅立ってしまいました…
ごめんなさい
ごめんなさい
もう数日すれば 本当なら
目が開いて一番可愛い時期を迎える
はずが
ブルーノに気を取られていた間に
逝ってしまったんだね
他にも猫さんのことでいろいろ
悲しいこともあり
生き物の尊さをここ数日
いやというほど感じています
まるで別の世界に
飛んできてしまったかのように
夕闇に包まれているようです
良いこともありました
元気やアマロ、アンバー、ピルピルは
検診に行って健康でしたし
まあ、ある意味当たり前だ、
と思う人もいるかもしれませんが
ありがたいことだと
思っています


上の写真はBacchus
同じ環境にいるのに今のところ
風邪の影響を受けていない子です
目が開き始めました
生き物は不思議ですね…