(笑、いや、そんなにいないって)
猫さんにあだ名
をつけますか
をつけますか我が家は
元気→ぽぽりーなさん

ゴローちゃん→キョロちゃん男爵

梅ちゃん→うめらん

のようにあだ名をつけている、
というところまで前回のお話で
書きました
我が家には23匹の猫
がいますから
がいますから他にもあだ名はいっぱいあります
いや~
なんと
「トンコプーちゃん」

「ラーイ」
と
と呼ばれることがあります
変なあだ名ですよね~(笑)
たぶん我が家では
「プー」をつけるのが好き。
なんか可愛い

でも「ライトプー」は
発音しづらい
「ト」も「プ」も破擦音でありながら
口の前方部分を使って
発音されるからでしょうか
そこで口の奥の部分の破擦音
「k」を挟むことで発音しやすく
した、みたいな経緯だと思います
で、「ライトんこプーちゃん」

になって
「長い」ということで
「トンコプー」
ちゃん。
ちゃん。ね?よくわかったでしょ??
⇧
同意しなくていいですよ
「はあ?何それ」とか
思いますよね。
なお、音声学は
私がイングランド留学時
通っていたリーズ大学に
その道のベストセラーを書いた
Professor Roachがいて
その周りを取り囲む人々に
やたら音声学を勉強させられました
(いや、ここでは
「何それ?なんて偏狭な話題なの?!」
って言われることは
わかっていますよ~
)
)さて、つづきつづき

梅ちゃんと元ポンの間に
生まれたのが
アマロ、アンバー、アマンド。
この人のあだ名は
アマロンピーピーちゃん

(ふう、
一発では変換できなかった
)
)時々縮めて
「ピーピーちゃん」

とも呼ばれます
歌もありますよ~
(歌うと喜んでくれます。
寄ってくる)
あだ名は
「アンバーどん」

これも歌があります(以下同文)
さて、次がアマンド
ですが、
ですが、「え?そんな子いたっけ??」
とか言われそうですよね~
滅多に
アマンドと呼ばれません。
しかし、この続きは長いので
またにしましょう
(ハハハ)すみません。




