猫のあだ名 Ⅱ | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.

さて、皆さんは
(笑、いや、そんなにいないって)
猫さんにあだ名をつけますか

我が家は

元気ぽぽりーなさん
ゴローちゃんキョロちゃん男爵
梅ちゃんうめらん

のようにあだ名をつけている、
というところまで前回のお話で
書きました

我が家には23匹の猫がいますから
他にもあだ名はいっぱいあります

{C1DC2834-F091-4E9C-B9AA-F5274AA92529}

ライトくん
いや~
なんと
「トンコプーちゃん」
「ラーイ」
呼ばれることがあります

変なあだ名ですよね~(笑)
たぶん我が家では
「プー」をつけるのが好き。
なんか可愛い

でも「ライトプー」は
発音しづらい
「ト」も「プ」も破擦音でありながら
口の前方部分を使って
発音されるからでしょうか

そこで口の奥の部分の破擦音
「k」を挟むことで発音しやすく
した、みたいな経緯だと思います
で、「ライトんこプーちゃん」
になって
「長い」ということで
「トンコプー」 ちゃん。
ね?よくわかったでしょ??
           ⇧
同意しなくていいですよ
「はあ?何それ」とか
思いますよね。

なお、音声学
私がイングランド留学時
通っていたリーズ大学に
その道のベストセラーを書いた
Professor Roachがいて
その周りを取り囲む人々に
やたら音声学を勉強させられました
(いや、ここでは
「何それ?なんて偏狭な話題なの?!」
って言われることは
わかっていますよ~


さて、つづきつづき

梅ちゃん元ポンの間に
生まれたのが
アマロ、アンバー、アマンド。

{325C9453-FCCE-48A3-B5D0-41A171F6E0C2}
                 ⇧
   このひとがアマロくん
この人のあだ名は
アマロンピーピーちゃん
(ふう、
一発では変換できなかった

時々縮めて
「ピーピーちゃん」
とも呼ばれます
歌もありますよ~
(歌うと喜んでくれます。
寄ってくる)

{B468164A-E307-4F9F-9181-2C52FB3D9F55}
このひとがアンバー
あだ名は
「アンバーどん」

これも歌があります(以下同文)

さて、次がアマンド  ですが、
「え?そんな子いたっけ??」
とか言われそうですよね~

滅多に
アマンドと呼ばれません。

しかし、この続きは長いので
またにしましょう
(ハハハ)すみません。