準備編。
大腸カメラの一番つらいのは
この、水になるまで下痢してください、状況ですね。
聞いたときから、
やば、それ・・
って思いましたし
前日からの食事も制限されます。
私もせっかくやるので、
ゼリーだけにし、
当日の下剤で検査当日は朝のトイレを済ませてから
病院です。
この10分で下剤と水、両方飲むパターンを、4回
普通はここで何度かトイレにいってるそうですが
私はそもそもお腹にものが入ってない プラス
水が胃に一気に流れ込んできて、パンパン!!で
まだ腸には届いてないよ~
だったので、一度もいかず。
その間に、どうだどうだ?と
看護師の圧
一度も排便無しのため
下剤おかわり、になり
またまた120ML 250ML の大量の水分を
胃腸に流し込む地獄。
これは罰ゲームか拷問。
説明はもらうんですが
こんなの、やる前にきちんと聞いておかなきゃ
たくさん食べちゃってる人とか
普段便秘の人とか、苦労するよね~って思います。
で、こわ~い太ったおばちゃん看護師
(一番上の人っぽい)
相撲取りみたいな圧で、怖い怖い
この女、寒いだのなんだの言ってて
さっさと出せよ、
と心の中でいってるのが聞こえてくる怖いおばちゃん圧
お昼から検査だから
11時までには、綺麗にしてもらわないと!!
って焦らせるような言葉を吐いて
出ていきました。
この人、絶対看護師じゃなくて、助手だよなと思ってましたが
検査のとき、私の腕に、
くっそ痛い注射したので、看護師でした。
出だしは遅れましたが、
下剤が腸に届いてからは
トイレにこもりっぱなし状態で
ほとんど水しか出ません~~って
腸になりました。