ホメオパシー、迫害の歴史を聞くと
めっちゃ納得です。
そもそも波動薬であるホメオパシーって
悪い影響なんか基本ないわけですよ。
薬と違って薬害がない。
副作用がないです。
なのに、どーしてバッシングされた
歴史がどこの国にもあるのか。
それはホメオパシーが有効なのが
世間に知れるとまずい人達の利権の
ためですよね。
例えば現代アメリカ式の医療を
確立させたロックフェラー。
巨額の富の持ち主のロックフェラーは
望めば最高の医者にかかることが
できたはず。
この人、代替医療を徹底的にアメリカで
糾弾したんです。
でもね、その裏で本人はホメオパシーの
ドクターである、ホメオパスの
医師団を置き、代替医療を好んで
西洋医療を近づけさせなかったんです。
なぜか?彼は薬が毒であることを
知っていたからに他ならなくないですか?
自分の儲けのために世間的には
ホメオパシーを糾弾して
西洋医療、薬を推進して
その裏で自分はホメオパスにかかる。
どうなの、それ。。。
ちなみに彼は101歳まで
生きたのかな?
外食はせず、水道水は飲まず
有機野菜中心の食事を好み
薬は一切飲まなかったそうです。
このような不都合な真実
特に利権絡みの話しというのは
メインのマスメディアでとりあげられることは
まずないですが、最近ではマイナーな
ところで本がでたり、ブログなどで
触れられることが増えてきました。
私たちの本質がエネルギー体で
あることを考えると、ホメオパシーの
考え方というのは、納得ですし
波動の薬がどうして効くのかも
なんとなく理解できますよね。
薬が必要な状況というのもあると思いますし
西洋医療を否定する気持ちは
ありません。
ただ普段から、薬に頼るのではなく
ホメオパシーを上手に利用して
自分の波動を自分で整えていく
というのがこれからの時代とても
大事なのではないかと感じます。
薬は例えば中国では、抗生物質の
乱用のせいで、結核菌が進化してしまい
通常の薬が効かなくなっています。
このような例は多分沢山あるのだと
思います。
私たちは自分の本質をもっと理解
するべきですね
ナマステ
