本日の新規商談も素晴らしくて、
いい〜1日となりました。
本日のお題目は、
お塩と海水。
お塩は、
体がスーッと吸収してしまう、
とっても、優しくて美味しいのです。
体に溶け込むお塩を体験してから、
他のお塩が、使えなくなってます。
熱海に暮らしていた頃、
主治医から、いいお塩を、
積極的に、摂りなさい。と指導が入り、
『塩図鑑』100選、全部のお塩を試して、
「マグマ塩」を、選んでいます。
「マグマ塩」は、
万座温泉日進館女将さんのご紹介でした。
体がマグネシウムを欲していたらしく、
何もかもが、真っ赤になるくらい、
「マグマ塩」を振りかけてました。
宮津『要丸』さんのお塩は、
体が、吸収し切ってしまいます。
あざとさや、ミネラル分を感じることもなく、
溶けて消えてしまう感覚です。
海水は、
天橋立宮津湾海底から噴出している湧水。
実は、ずっと、
海水か塩水の商品を探していました。
日本産の海洋深層水は、全て試しています。
『要丸』さんと出会えて、
本当にラッキーでした。
この湧水で、作られたお塩、だから、
また、作り方も拘りだらけ、だから、
絶品お塩が、出来上がってました。
私たちの血液体液は、
海水と、塩分濃度が、リンクしています。
大袈裟にではなく、
私たちは、皮膚で、海水を抱えてます。
皮膚の中身、70%は、海水です。
『海』という字は、
私たち人類にとって、母なる水、
という構成です。
『塩』という字は、
土が、人の口から入って血となる、
という構成です。
海洋ミネラルを必要としない生命体は、
この地球上に存在しません。
海水、大事。お塩、大切なんです。
お塩は、天然のサプリメントです。
『要丸』社長さんは、
水産省総合研究センター主任技術開発官を経て、
家業の漁師を継がれています。
この研究員という経歴と経験が、
これだけの品質を築かれたのだと思います。
山の保全に力を注がれて、
宮津湾をこよなく愛され、
自然環境を次世代に残せるよう、
地域を越えて、活動されておいでです。
お会いした印象は、
木村秋則さんの漁業界番長ってイメージです。
漁業組合から、脱会されてます。
何よりも、感動しましたのが、
漁業組合と揉めに揉めている最中に、
かの、和久傳さんが、
『要丸』さんで挙がった魚介類を、
全量買い上げておられます。
今も、和久傳さんが、どこよりも太客です。
ま、漁業組合と揉めたのが、
和久傳さんが、『要丸』さんから、
直接仕入れを申し出たから、なんだとか。
『要丸』さん、
和久傳さんに、足向けて寝られない、
と、申されてます。
和久傳さんから独立された、
お料理人さま方からも、ご贔屓頂いてます、と。
和久傳さん、凄いっ
『要丸』さんの、
お塩も海底噴出湧水も、
波動の高さが、
それはそれは、強烈です。
愛、光、神の、領域です。
お塩がねー
海底噴出湧水がねー
愛とな、光とな、神だとは。。。
風邪引き中から、
フラついて、目眩がしてました。
救心ダメ、
ソマチッド〜でも止まらない、
プロポリスも、目眩には効かず、、、
『要丸』さんの、
宮津湾海底噴出湧水を飲みましたら、
先ほど気づきましたが、
普通です。目眩、止まってます。
フラつきません。
貧血だったのかしら?
ミネラル不足??
電気信号の乱れだった???
綺麗な海水を飲んだら、治りました。
体内水分70%が、
この、海底噴出湧水に入れ替わったら、
相当、健康度数が上ると思います。
透明な血液みたいなモノですから。
飲む、輸血ですね。
体重の、70%だと、
約30リットルかぁ〜
そう難しくない、というか、簡単簡単。
販売の支度が、楽しくてなりません。
『要丸』さんのお塩をかけた、
スイカとトウモロコシに、
犬たちも、夢中です。





