大袈裟でなく、
毎週、訃報が続いている。
イギリス在住友人のご主人。
60才。脳梗塞で、突然死。
詳細は、わかりかねますが、
救急搬送先の病院で。
喜寿を迎えられたスポーツマン。
癌無治療闘病中に、
病院での入院施術後、退院されたその日に。
亡くなる2時間前に、
お電話で、お話ししています。
お元気、で、し、た、、、のに、
2時間後に、奥様から、訃報が。
今日は、友人の娘さん。
36才、心不全で、突然死。
教員の仕事中、仕事場で倒れたまま。
ランチに、ラーメン平らげて、
1時間後に、、、!?
死因、ラーメン?
こんなに、続く?
私が、歳を重ねたから、
周りも、年齢的に?
と、考えていたけれど、
本日の訃報は、36才だし。
なんだか、変。
唯一の共通点が、
予防接種歴があること、で、3〜5回。
コロナ禍スタート時期に、
やはり、
京大病院で、
前立腺肥大症の定期検診で、
今回は、1泊で、検査です〜と、
検査入院された、翌朝に、突然死だった、
ある、水素研究所の所長さんが、
「新種の予防接種薬な、
コレ、相当ヤバい薬や、
3年ぐらいから、バタバタいくで、、、」
と、注意勧告なさっていた。
故人となられた、前田浩博士。
元熊本大学名誉教授、
ハーバード大学、メディカルハーバル研究室創始者、
植物性抗がん剤研究者の第一人者、
家庭で出来る、癌治療、あ、失礼、
癌にも優しい、野菜スープの本が、
累計100万冊の売り上げとなってらして、
亡くなった後に、
現代イタコさん通じてコンタクトを取ると、
「ヤラれました、、、」
と、残念がられていました。
前田浩博士は、予防接種歴、2回。
死因は、予防接種ではなく、
ある会食での、飲み物に何かが。。。
フラつくけれど、酒酔いと思っていたのが、
入浴中に、心不全死。
亡くなる、
2週間前に、会われた方は、
毎朝、ウォーキングされ、
毎日朝食は、野菜スープ。
毎週末、ゴルフを、、、なさってらして、
とても、お元気でした。と。
私も、2ヶ月前に、
癌学会@京都で、お会いしています。
とてもとても、お元気でした。
この、相当ヤバい薬を接種済みな場合、
どーやって、解毒なり排毒すりゃ〜ぁいい?
血液画像に映る、
あの、
ギザギザノコギリみたいなのは、何?
イベルメクチン、効かず?
酵素、効かず?
松葉、効かず?
紅麹、効かず?
残るは、野菜スープ?
いや、波動ですかね?
もっと簡単に、
遺伝子異常を確認出来れば、
ビフォーアフターチェック出来て、
効く効かない取捨選択、出来るけど。
兎にも角にも、
得体の知れないワクチンや薬を、
打っては、なりません。
打つのは、危険です。




