こんにちは、ギャラクシーブックスの栢木です![]()
ブログを読みにきてくださって、ありがとうございます![]()
![]()
このブログでは、ギャラクシーブックスでの活動や、
私自身が日々感じていること、取り組んでいることを、
ゆるりと綴っていきたいと思っています![]()
![]()
ちょっとした気づきや、ほっとする何かをお届けできたらうれしいです![]()
どうぞ気軽にのぞきに来てくださいね![]()
ーーーーーーーー
「どんな表紙にすればいいかわかりません…
」
これは、これから本を出す方からよくいただくご相談のひとつです![]()
実は、表紙って
「読者の目を引くため」 以上に、
「著者がその本に愛着を持てるかどうか」 が、とても大切なんです![]()
自分の本を「かわいい」「かっこいい」「好き」と思える表紙にすること![]()
それが、出版後のモチベーションや発信力にも大きく影響します![]()
![]()
表紙は自由!でも「好きを言語化」することが鍵
表紙には決まった正解がありません![]()
写真を使ってもいいし、イラストでもいい。文字だけでも全然OK。
ただし、何より大事なのは
「著者自身が気に入ること」![]()
![]()
だからこそ、
・自分が本屋さんで手に取りたくなる表紙
・Amazonで目に止まる表紙
・本棚に並べたいと思えるデザイン
…そんな「好きな表紙の傾向」を、あらかじめ探しておくとスムーズです![]()
表紙のパターンはこんなにある!
いくつかの事例を紹介します。
✅ シンプルで飽きがこない文字だけの表紙
✅ 顔写真や風景などを使った写真入り表紙
✅ 著者が描いたイラストを大胆に使ったもの
✅ 続編で2冊並べるとひとつのアートになる表紙(ハートが完成するなど)
どれも素敵ですが、共通するのは「著者の思いが反映されている」こと![]()
どんなデザインにするかは自由だけど、自分が好きと思える表紙にしましょう![]()
さらにもう一歩!「本屋で並んだときにどう見えるか」も考える
表紙デザインで意外と見落としがちなのが、「本棚に並んだときの見え方」。
他の本と並んだときに
・目立つか?
・タイトルが読みやすいか?
・背表紙もパッと目を引くか?
ここも意識できると、より「伝わる本」になります![]()
まとめ:表紙づくりも、自分らしさを大切に
原稿と同じくらい、いやそれ以上に著者の“想い”が現れるのが表紙です![]()
正解はありません。
でも、**「自分が好き」**と思える表紙こそ、あなたの本の力になります![]()
表紙に悩んだときは、
・本屋を歩いてみる
・Amazonを眺めてみる
・好きな表紙をスクショしてみる
そんな小さな一歩から始めてみてくださいね![]()
![]()
栢木(かやのき)はこんな応援もしています![]()
![]()
ブログで起業はじめたけど、他のSNSも発信したい。
Instagramはじめたいけど、投稿のやり方がわからない。
ブログやSNSの投稿で、画像の加工をしたいけどやり方がわからない。
キャンバを使って資料や投稿画像を作りたいけどやり方がわからない。
起業している人、起業したい人だけではなく、
SNS発信を学びたい人、皆さんの応援をしています![]()
ハードルを下げてゆる~くサポートしますので、
はじめての方でもご安心ください![]()
![]()
気軽にアメブロメッセージでお問い合わせお待ちしています![]()
![]()
\自分らしく輝くためのSNSサポート/
Instagramもやっているので、良かったら見てください![]()
![]()
ここクリック![]()
![]()

