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最初から



前回記事






登場人物







アユちゃんを傷付けてしまったことを

強く後悔しました。




明日、ちゃんと謝ろう。



また仲良く過ごしたい。




そんな思いを抱え眠りにつきました。




その明日が私のこれからを

一変させることになるとは

この時は知る由もありませんでした。











その日は朝早くに学校に行きました。




アユちゃんに早く謝りたくて。



そして、

この罪悪感を拭いたい気持ちもありました。











少しするとアユちゃんとマサミちゃんが

一緒に教室に入ってきました。




そして、真っ直ぐに

私の元にやってきました。










呼び出されたわけは

察することができました。




きっと昨日のことを言われるんだ。



誤解を解いて

ちゃんと謝ろう。




2人の背中を見ながら

決意を固めていました。











人気のない校舎の隅に着くと、

マサミちゃんから切り出されました。






続きます!







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