コメント返信はたまにしかできませんが、
どれも全てありがたく読んでおります(^^)
コメント内容については基本的には
厳しいご意見も全て承認しておりますが、
悪意的なものを感じたり、
他の方が読まれて不快に思われると
思うものに関しては承認を致しかねます。
勝手ながら私個人の主観で判断させて頂きますので、
ご理解の程をお願い致します。
またアメンバーについてですが、
少しずつ受け入れております☆
お手数ですがご希望の方は申請後に
メッセージにてその旨をお知らせ下さい。
ですが、メッセージを頂いてもご希望に添えられない場合もありますので申し訳ありませんがそこは事前にご了承をお願いします。
また、どういった基準でアメンバーを承認しているかの説明は差し控えさせて頂きます。
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色々と勝手を申しましたが、
どうかよろしくお願いします。
※このお話は友人の体験談を元に書いておりますが、多くの脚色を加えております。
フィクションとしてお読み頂ければと思います。
前回記事
あれから、早2年。
あんなに精神的に参ったイヤイヤ期も気が付けばあっという間に過ぎ去り、息子ももう幼稚園の年少さんです。
虐待通報でしばらく周りの目が気になり外出を控えた時もありました。
「虐待者」だとご近所に思われてるのかと思うと肩身が狭くなる思いでした。
けれども春田さんが私を肯定してくれたように、私が息子に愛情を持って接していることは私達親子をちゃんと知る人達はわかってくれている。
それがわかってからは以前より前を向いて過ごせる様になりました。
虐待通報は必要なことです。
その通報で救われる命があることは明確です。
けれども虐待通報が勘違いであった場合、一生懸命子育てをしている人を苦しめる事があるのもまた事実です。
警察が通報者の情報を把握し、誤認であった場合にそれを通報者に知らせる措置があれば良いなと私は思います。
おしまい。
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皆様からの体験談を募集しております。
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