コメント返信はたまにしかできませんが、
どれも全てありがたく読んでおります(^^)
コメント内容については基本的には
厳しいご意見も全て承認しておりますが、
悪意的なものを感じたり、
他の方が読まれて不快に思われると
思うものに関しては承認を致しかねます。
勝手ながら私個人の主観で判断させて頂きますので、
ご理解の程をお願い致します。
またアメンバーについてですが、
少しずつ受け入れております☆
お手数ですがご希望の方は申請後に
メッセージにてその旨をお知らせ下さい。
ですが、メッセージを頂いてもご希望に添えられない場合もありますので申し訳ありませんがそこは事前にご了承をお願いします。
また、どういった基準でアメンバーを承認しているかの説明は差し控えさせて頂きます。
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色々と勝手を申しましたが、
どうかよろしくお願いします。
前回記事
「これをもしサキさんが言われていたら、きっと傷付き落ち込むだろう。」
そう思うとおじさんの言葉がとても許せなくなりました。
それはサキさんが日々子育てを頑張っている事を知っているから。
言われたのが自分で良かったと思いつつ、おじさんに言い返してやろうとサキさんの夫は思いました。
この後、少し続きがあって、
おじさんですがフードコート内のお店の店員さんに何やら怒って文句を言っていたそうです(・・;)
お店を巻き添えにしてしまった事は申し訳なく思い、お店の店員さんに謝罪したところ、
「お客様が気にする事は何一つありません。」と、優しい対応をされたそうです。
イラストに書き起こしたかったのですが、10話で収めたかったので、余談話とさせて頂きました
この話を頂き、私も4歳のヤンチャボーイの母なので他人事ではないなと痛感しました![]()
ご存知の方もいるでしょうが、メンタル弱めなので「ちゃんと子育てしろ!」なんて公衆の面前で言われたら凹むと思います![]()
おじさんに言い返した事は別として、私もサキさんの夫のように「ちゃんと子育てしろ」は不適切な発言だと思いました。
子供もそれぞれ色んな特性があります。
親は子と向き合って時に壁を乗り越える事がある。
それは個々に違うので自分のものさしだけで決め付け考えを押し付けるのはなんか違うなーと個人的に思いました。
これでこの話はおしまいです![]()
ここまでお読み頂き、ありがとうございました![]()


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