コメント返信はたまにしかできませんが、
どれも全てありがたく読んでおります(^^)
コメント内容については基本的には
厳しいご意見も全て承認しておりますが、
悪意的なものを感じたり、
他の方が読まれて不快に思われると
思うものに関しては承認を致しかねます。
勝手ながら私個人の主観で判断させて頂きますので、
ご理解の程をお願い致します。
またアメンバーについてですが、
少しずつ受け入れております☆
お手数ですがご希望の方は申請後に
メッセージにてその旨をお知らせ下さい。
ですが、メッセージを頂いてもご希望に添えられない場合もありますので申し訳ありませんがそこは事前にご了承をお願いします。
また、どういった基準でアメンバーを承認しているかの説明は差し控えさせて頂きます。
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色々と勝手を申しましたが、
どうかよろしくお願いします。
この話をたくさんの方に読んで頂き、有り難く思っております(^^)
この話は友人の実話をもとに色々と脚色を加えております(・・;)
なので、一部実話を元にした物語(フィクション)としてぜひ最後までお楽しみ(?)頂ければと思います(^^)
前回記事
過去を蒸し返しても意味はないことはわかっていても言わずにはいられなかったユウコ。
周りの静止も聞かず、山田先生は持論を展開します。
「もう小学5年生なのに人の失敗を笑うのはおかしい。」と山田先生は言いましたが、
世の中そんな場面は度々見かける。
大人の世界でも珍しくはない。
つまりは、大人でも行う失態。
それを僅か10歳の子にやり直す機会も与えずに公開処刑の様な対応をとったことがユウコはずっと許せませんでした。
そして、悩み苦しんだ不登校期間を乗り越えて、ようやく登校したのに、山田先生はその努力を一瞬で無に変えてしまった。
それもまた許せませんでした。
続きます!
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