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2歳になってからの奏太には本当に驚かされることが多いんですが、先日奏太の発した言葉に私は感無量となりました
旦那の仕事は激務で平日は朝から晩まで奏太と2人きりで過ごしています。
いわゆるワンオペ育児ってやつですね

あれは先日の夕飯の時の出来事。
夕飯の準備ができ、椅子に座ってご飯を待つ奏太の前に作った夕飯を置きました。
「うわぁー!
おいしそう

」
目の前に置かれたご飯を見て、満面の笑顔になる奏太。
その喜びように私も嬉しくなる
「ありがとう。
いっぱい食べてね。」
と、私が言うと、奏太はじっと私の目を見て、
「ママ、あと(ありがとう)。
ごはんつくってくれてあと(ありがとう)。
」
えっ!?凄い!!
なんて、優しい子なの



驚きと同時に感動!!
どこでそんな言葉覚えたんだろう?
そう言えば旦那がご飯食べた後に
「ガルコ、今日もご飯作ってくれてありがとう。」
って、よく言ってるなってことを思い出した
まだまだわからないと思ってたけど、ちゃんと聞いてて自分の中に吸収してたんだな〜。
奏太的にはご飯の時にパパがママにこんなこと言ってたなって思い出して言ったのかな
私がもの凄く喜んだことが嬉しかったのか、それ以来、ご飯の度に奏太は「おいしそう」と褒めてくれ、
たまに、「ごはんつくってくれてありがとう」と言ってくれます
2歳でこんなこと言えるなんて、うちの子は天才!
とっても優しい子!!
と、親バカ全開で喜ぶ私なのです