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先日、旦那と「奏太はパパ似?ママ似?」という話になり、その時のやりとりを書こうと思います
それは奏太の生まれた頃からの写真を旦那と眺めていた時に起きた出来事。
「奏太が生まれた時は丸男の生写しみたいで、私の遺伝子どこいった?って思ったよー。」
何気なくしたこの言葉が旦那には嬉しかったらしく、
「確かに。奏太は僕に似てるよねー。」
と、ご満悦な様子だった。
「でもさ、最近私に似てきたと思うんだー。
目は割とパッチリしてるから私似だよね。
丸男は切れ長だからさ。」
ここで私の発した言葉に反応し、すかさず抵抗する旦那。
「いや、僕も小さい頃はパッチリ目だったから。」
今、めっちゃ切れ長じゃん。と、思いつつも「へー、そうなんだ。」と適当に流した。
それからもママ似の話が出る度に対抗する旦那

「髪の毛はサラサラだから私似だね。」
「僕も小さい頃はサラサラだったよ。」
「髪の色素が薄いのは私似だね。
丸男の髪は真っ黒だもんね。」
「僕も昔は茶色っぽかったんだよ。」
「奏太がやんちゃなのは私似だね。
私、小さい頃はおてんばでずっと動き回ってたんだって。」
「僕も小さい頃は犬って呼ばれるくらいやんちゃだったんだよ。」
どこまで張り合うんだよ・・・
別に髪質や色くらい「そうだね」とか言って終わらせてくれたって良いじゃない
今、剛毛で色も真っ黒なくせに〜
奏太の全てがパパ似でないと気の済まない旦那

めんどくさいなーと思いながら適当にかわす私なのでした
もしかして、パパ似?ママ似?論争って結構あるある話なんですかね!?
そうじゃなかったらお恥ずかしい限りです

ここまでお読み頂き、ありがとうございました