去年の11月の出来事。
奏太が7ヶ月になろうかという頃に実家に一時帰省した
義母ストレスに耐えかねてではなく、奏太が生まれた頃に決めていたこと。
義母ストレスはもう限界突破してたので、良い時に帰ったかな

空港まで実母と姉が迎えに来てくれて、奏太とは約5ヶ月ぶりの再会
2人ともとても喜んでいました
特に実母の喜びようは半端ない
奏太に会えてニコニコの実母を見てると私も嬉しくなると同時に複雑な気持ちもあったり
奏太を義母とほとんど会わせていなかったので、奏太とは会えて嬉しそうな実母の姿を見て、義母も会いたいんだろうなと思うと少し罪悪感が芽生えた。
だからといって奏太と会わせようという気にはなれないんだけど。。。
あんなことされたんだから当然だと思ってるのに、罪悪感が生まれる。
義母に申し訳ないという感情ではなく、周りから見て私は鬼嫁と思わる行為をしてるという考えが自分自身に罪悪感を芽生えさせていた
当たり前だと思っているけど、その行為は周りから認められない苦しさがずっとつきまとう。
田舎にいるとモヤモヤから離れられないので、実家に帰ってこれて本当に良かった
空港でみんなでお昼を食べて、その日はそのまま実家に帰った。
私と奏太が過ごす部屋は実母と姉が過ごしやすいように整えてくれていて、本当に感謝
しばしの間、のんびり過ごすとします
ちなみに奏太は飛行機でずっと爆睡中
離陸直後に寝て、着陸した瞬間に起きるという、なんとも親孝行な子でした

奏太にも感謝
