続きです。
読み返すと、音読なの?黙読なの?どっちなの?ってわかりにくいですね![]()
私の場合は、
1、音声聞きながら目で追い1冊読む
(1日で1冊という意味ではなく、最後まで1回通すという意味)
黙読ですね。
理解度低くぼやける時は何回か繰り返してます。
2、音声聞きながら、なるべく音読
いわゆるオーバーラッピング?
ただし、全部音読するのは大変だし、初めはネイティブ音声のスピードに追いつけないので、部分的に音読しつつ黙読したりしています。
という感じでやってます。
疲れてるときは1が楽です![]()
とにかく継続&量を確保の為、
1でもなんでも良いからカウントするようにしています。
2は続けると徐々に音読でもスピードついてきて、その後1をやると遅く感じるようになります。
速すぎて口が回らない〜という場合は、音声つけずに音読でもいいと思います。
あと私は音声流してると、読みながら別の考え事してしまい意識飛ぶ時があるので(集中力が異常にない
)
チャプター1つ終わったら、停止してひと呼吸したり(笑)こまめに脳を休ませてます![]()
ゆるくないと続けられないからね、、
何日も読めなかった
というのも頻繁にあるのですが、1ヶ月単為で目標管理してるので帳尻を合わせる感じです。
リスニング材料のレベル判定(適当)
素人おばさん(英語喋れませんw)の考察です![]()
ムダな記事読ませてごめんなさいねって感じなんですが、、![]()
個人的に思ったのは、リスニング音声としては
ちんぷんかんぷんなモノではなく、
最低でも2割くらいはわかるな、
ってレベルのもの。
コレがポイントと思ってます![]()
いわゆるストレッチレベルです。
2割ってのも適当なんですけど![]()
感覚で生きてきたオバサンの勘は結構あたるのよ〜![]()
2割とは?→
たまにフレーズや単語は聞き取れる。
何について話しているかはなんとなく分かるけど、何を言ってるかは分からない。
そしてそれをとにかく継続して聴く。
するとだんだん耳が慣れてくるのかな?と。
ストレッチレベル判定
これまた素人おばはんの感覚という、
とんでもなく主観な話で恐縮ですが![]()
2割の理解には、
スピード&内容のレベルのマッチングが重要。
内容が難しい×ハイピード
→ちんぷんかんぷん
内容が難しい×ちょうど良い
→ちんぷんかんぷん
内容は普通×ハイスピード
→2割くらいは聴こえる
内容は普通×ちょうど良い
→8.9割聴こえる
イメージです![]()
内容が難しいのは、日本語で聞いてもちんぷんかんぷんなので(笑)聞き続けても効果が薄い!
私にとっては、
抽象度が高い話や、専門的過ぎて単語や状況が理解できない系のものが難しい内容に該当。
どっちも日本語でもわけわかんないから![]()
イメージ出来ないものは無理ですよ![]()
なので
のレベルがお勧め。
言ってる内容はむずかしくないけど、
早くてわかんないとこ多いな〜ってもの。
YouTubeなら日本語字幕オンにして概要掴んで、
その後は英語字幕オンにして多読みたいに目でも追うのも良いのではないかと思います。
コレ(
レベル)を聴いてると慣れてきて、
だんだんスピードもちょうど良く感じるようになるのかなぁ、つまり徐々に
になる、はず!
というのが感想です。
あ、ちなみにコレは試験(英検とかTOEICとか)のリスニングとはまた別な話かなと思います。
たぶん試験用としては遠回りだと思います、、
試験用ならその音声でやるほうが早道だと思われる。
