これなかなか興味深かったです
日米の国語の授業の違いについて。
たぶん中高の授業なのかな?
日本→教科書に載ってる物語はその一部のみ
米国→期日指定で本を1冊丸ごと(数冊の時も)読むよう指示される。
日本では授業の中で読んで、読解するけど、
米国では授業中には読まず、それがどんな本だったかのレポートを提出、というのが傾向としてあるらしいですね。
確かに
夏休みの宿題で読書感想文はあるけど、
普段はない気がする。
なんなら最近の小学生は読書感想文は選択制だったりするから息子もやらずに終わるかも、、
言われてみれば、、
日本でも1冊読んでもよいような気がしますが、、
佐藤ママが、
読書は娯楽とおっしゃってるらしいのでね
佐藤ママの本、1冊も読んでないけど
読んだ方の感想ブログは読んでますw
そういうことなのかな?
知らんけど
アメリカの学校で読む本①
で、色々学校で読まされてきたそうなんですが、
お2人が口をそろえて
boring!!
(つまらない、たいくつ!)
とめちゃくちゃ酷評してる本
サムネ↑にもう出ちゃってるけど(笑)
私は例のごとくYouTubeじゃなくてポッドキャストで聞いてたので、タイトルも見ておらず

気になるけど、聞き取れない
聞こえたまま、
カタカナでグリーンゲイブルって入力したら、
Google先生が、
グリーン・ゲイブルズ 小説
って候補出してくれました
Anne of Green Gables
アンが聞き取れなかったけど、コレ見ても
何の本か全然わからず
サムネでてますが、コレかまさかの
赤毛のアン
Austinさんはまさかのアメリカの話だと思ってたみたいですね、、w
コレで思い出したのが、SONY
どなたかのブログで読んだのですが、ソニーって名前?読み方?はとても英語的な音だそう。
特に?平井さんの英語もネイティブってこともあり?アメリカ人はソニーはアメリカの会社だと思ってる人がほとんどらしいです。
要するにお二人の好みは、淡々とした話はつまらない、ということらしいです。
でもトトロさえも、何も起こらない!って言ってるのにはちょっとウケました
えーメイの行方不明だけじゃ足りない!?


