発達障害の療育、放課後デイサービスをはじめて6ヶ月面談へ | ワンランク上のよだれカバーgagasha♡発達凸凹/ ギフテッド/ ハーフの息子ガガくんと、ふたり暮らし

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2011年3月24日、早産で早生まれになったハーフの息子ガガくん。発達凸凹でギフテッドと判明し奮闘するシングルマザーのブログ。ワンランク上のハンドメイド抱っこひも用よだれカバー屋さん "gagasha" 運営/ PRブランディングコンサルを行う元パリコレプレス。

自閉症でギフテッド、2Eな発達障害のガガくんが放課後デイサービスを受けはじめて、6ヶ月の面談をしてきました。

夏休み直前に療育を受けることにしてから、あっという間です。

ガガくんはこの半年でとっても成長したな、サービスを受けてよかったなという印象しかありません。

ガガくんの発達障害について、相談できる方ができたことも私自身にとってとても心強いですし、親以外にきちんと親身になって叱ってくれる人ができたのも、ありがたいですね。

これまで相談できる方がばあちゃんくらいしかいなかったので、どうしても考え方が偏ってしまう気がしていたんですよね。

のぞき窓から、英語のクラスを見学w。


当初運動だけだった放課後デイも英語・プログラミングとサービスが増えるごとに参加する日数も増えました。


走るのは速くなったし、体幹もしっかりとしてきましたが、まだまだ自分の興味のあることをしゃべり続けちゃったり、落ち着きのなさは変わらず・・・根強いです笑。

次々とトラブルが起こりますが笑、これからもじっくりしっかりと向き合って、ガガくんにとってベストな環境を用意できるようにしていきたいと思っています!

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