今回は赤坂プリンスクラシックハウスの気になったところについて。
読みたくない方はスルーでお願いしますm(_ _)m
あと、だいぶ長いです。読む方はどうぞお付き合いお願いしますm(_ _)m
では、
①人気があるため仮予約できない
②そもそも、一年以上先でも予約が入っていて、三連休の真ん中や12月になってしまうような、状況でした。。
お庭でフラワーシャワーやブーケトスがしたい私には、寒くなりすぎない11月までが希望でした。。
③料理が心配
plan do seeという会社は有楽町にある6th by oriental hotelというレストランを経営しています。従って、ブライダルフェアの試食もそこでしました。
完全に好みの問題ですが、私はこのレストランに以前訪れたことがあり、料理が美味しくなかったのです。
そこでの試食も、正直味がイマイチで。。
また、プリンスホテルの監修が入るということで、1人5000円で試食もさせて頂けるとのことだったのですが、提示して頂いた試食の日にちも日程が合わず、お断りしてしまいました。
④衣装や装花のイメージが合わない
これも好みの問題ですが、私のイメージする披露宴はザ正統派なホテル婚。
シルクのドレスに、ティアラ、お花もロイヤル感漂う感じにしたいのです。
ええ、似合うかどうかは別にして(^^;)
あくまで、目指す雰囲気ということで。。
対して、赤坂プリンスクラシックハウスは邸宅にお客様を招いて行うアットホームなパーティーというイメージ。
なので、お花の会社が得意な装花もナチュラルテイストでした。
ドレスもトリートドレッシングのみで、持ち込み料は五万円。
天下のトリートが提携で、罰当たりですが、トリートだけで私好みのドレスが見つかるのか。。
⑤プランナーさんの手際
説明がとにかく長い!
試食の間に見積もりを作るという話だったのですが、できた見積もりが紹介特典の割引が入っていないということで、作り直しに。
その間に、空いている日程を教えてくれると思いきや、ヘアメイクや装花の説明が長々続きました。
しかも、それが、好みでないという。。
ヘアメイクは追加料金で有名なヘアメイクさんにお願いできるとのことでした。
そうして説明が終わり、空いている日を教えて貰えることになったら、予約状況は上記のように選択肢が狭い。。
不安要素があるなか、即決はできないな、と思い、まずは持ち帰って冷静に考えることにしました。
以上です。
だいぶ悪口のように書きましたが、要は趣味が合わなかった、ということです。
あくまで、個人の意見なので参考程度に。
まずは、しっかり自分の目で確かめることが大切です。
ただ、自分の理想とは異なりますが、私が呼ばれたら絶対に嬉しい式場であることは間違いありません!!
なので、気になっている方は是非見に行ってみてくださいね。