数か月前、




見えるわけではないのだけれど





私のそばに、若い男性がいるような気がして




いつも私の右斜め前にいて




私の事を気にしながら




時々、振り返り歩いている




注:見えてるわけではありません。感覚的なものですニコニコ

(ストーカーという事ではないですよニコニコ)





私を守ってくれているご先祖さんかしら?





でも、守護霊さまは背中側にいるのではないのかはてなマーク




ふっと頭をよぎったのが、




「母方のおじいちゃんの親戚はてなマーク」





母親に電話して



「お母さんの父方で、若くして亡くなった人いない?」




って聞いたら、



「おじいちゃんから聞いた事ないな・・」




「そうかぁ~。違ったか」



(おじいちゃんもずっと昔に亡くなってるので



詳しい話は聞けません)

と、その話は終わってました。







で、今朝、母親から電話があり




「あのね。。」と、神妙な声・・




叫び 親戚に何かあったのか? と、ドキドキしながら聞いてみると





「あなたの守護霊さんの話だけど・・」





んはてなマーク 数か月前の話を忘れていましたあせる






「先日、慰霊祭に行って調べてみたら





おじいちゃんの弟が若くして亡くなっていたわ。





あなたが言ってた通りだったビックリマーク





しかも、同じ干支だから、とても驚いた。





あなたを守ってください。って頼んできたからね音譜」




亡くなった日が12月8日ビックリマーク




以前から、この日が気になっていたんですよね・・




誰かの誕生日でもないし・・




なぜ、気になっていたかが、母親の話で納得がいきました!!





母親の話を聞きながら、




「わかってくれて、うれしい」




と、言葉が頭をよぎりました。




あ、喜んでくれてる音譜



と思ったら、心の中が暖かくなりフワッと軽くなりましたラブラブ





あう事は出来なかった人でしたが





とても身近に感じて




今日は、気分の良い一日でしたラブラブ