息子がまだ年中の頃

何度か補助輪ありで自転車の練習はしたけど

飽きたのか

デザインが嫌なのか(お姉ちゃんのお下がり💦)

しばらくやってなかった


私も体力がないから付き合えなくて

何度か息子が「やりたい」と言っていたのを

延ばし延ばしにしてしまって💦


パパにも伝えたところ

「いいよ!行こう」と即練習へ🚲️


補助輪は外してあったし

タイヤの空気も油も🆗‼️


一時間ほど出掛けるとパパから連絡が

「こっち見てみて~」

米よりも小さく見える息子が


漕いでる!

しかも長い!!


直線しか練習できなかったみたいだけど

クリスマスに自転車を買おうね!

と楽しみができました♪


逆に不安要素もあり💦

補助輪時代、練習中なのに

危ないところや時間を気にせず乗りたがる💦


先手を打たねば!と

息子がお風呂に入っているときに

「パパから約束して欲しい」と伝え


○パパから🆗出るまでは「パパと」乗ること

○近いうちにまた練習に行く

(パパが次の休みに晴れたらと

近くて具体的な日を言ってくれた❗)


と男同士の約束!


案の定、朝になると自転車に跨がっていて

息子に声をかけると「乗りたい」と。

(強行はせず、すぐに降りました)


改めてパパとの約束は?と聞くと

きちんと覚えていたので

「エライね、パパとの練習楽しみだね」と

声をかけました!


毎回すんなり聞けないかもだけど

なんだか切り替えが上手くなってきたような?


本人にもうまく行ったことや

失敗したことは端的に伝え

褒めたり解決策を探したり。


まだまだ一進一退。

辛抱強く、やわらかく。