*働く女性が増えて運動している人とそうでない人の差が大きくなっている気がするのです... この投稿をInstagramで見る * 働く女性が増えて 運動している人とそうでない人の差が大きくなっている気がするのです。 運動はできたら週二回から三回が理想ですが、特に女性は男性よりも歩く時間が少ないこともあったり、日常生活を意識しても、なかなか叶わないので 、せめて週1回と願っているけれど 月1回のひとが増えてきて、これを定期的に運動していると勘違いしないでほしいと思っています。 人生後半を迎えられるかたは、自分の足で歩き続けるあためにも、健康的でいるためにも、 アラフォー、アラフィフ、アラカンの諸君! “これからが大事なのです“ 30代は動けるし、キレイでいられるの。 育児がひと段落すると違う課題が出てきますね。 何とか運動の時間を作って健康的な生活を送りたいと思う人はたくさんいます。 では、果たして適度な運動とはどの程度なのでしょうか。 まったくしないのは問題外です。 毎日歩くのは、きっといいことでしょう。 マラソン大会にエントリーした人は、毎回2時間のハードなトレーニングを積んでいるかもしれません。 適度な運動量ついては、 主要な健康機関で意見が一致しています。 世界保健機関、米国疾病予防センター、米国心臓協会の三機関が、有酸素運動について次のようなガイドラインを出しているのです。 ウォーキングなど、中程度の運動を週150分。できれば1回30分を5回に分けるのが理想。 ランニングなど、激しい運動を週に75分。25分を3回が理想。 10分未満の運動は1回にカウントせず、できるだけ1週間のうちにまんべんなく分散させる(つまり、1回で90分やっても十分ではない)。 まずは姿勢を良くして颯爽と歩く意識から 意識が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣が変われば人格が変わる 人格が変われば運命が変わる ☆ レッスンなど 詳しくはプロフィールのURLから☆ #楽しく健康に美しく #キレイになりたい #ボディバランススタイリスト #女性のカラダと健康 #ママのカラダと健康 #HiROE #アラフィフ #骨盤 #姿勢 #ウォーキング #タッチケア #ベビーマッサージ #恵比寿 #朝霞 #笑顔 #更年期対策講座 #セミナー講師 #研修講師 #エクササイズ講師 #女性とベビーのボディバランス研究会 #Futurestyle @hiroe_futurestyle 星名弘恵/Futurestyle by HiROE(@hiroe_futurestyle)がシェアした投稿 - 2020年Jan月14日pm11時36分PST