『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
「妊娠前からポスト更年期の女性の美と健康の追求」がライフワーク。更年期を迎える人たちが“笑顔で働き続けるための”エクササイズや講演会、コミュニティづくりの全国活動をしています。
ご覧いただきありがとうございます、ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
2014年から、コンスタントにご依頼頂いてる「秩父市保健センター」さまへのお仕事。
本当にありがたく、毎回行くのが楽しみです

長年活動を続けて良かったと思うひととき。初心に戻れる場所です。
今回は「マタニティ骨盤体操」
熊谷でご活躍のNPOちぇぶらの仲間でもある
助産師の木内まみさんと担当させていただきました。
わたしの前に、妊婦歯科検診と歯医者さまの講話の時間がありました。手厚いフォローですよね^^
わたしたちは「ぜひに」とお願いをして、妊婦の皆さんと一緒に歯のお勉強もさせていただきました。
歯の医療も時代とともに進化をしていて、今は予防歯科が進んでいまよね。虫歯のお子さんは少なくなっているのですね。
また、歯並びや虫歯についても、遺伝要素もありますが、実は乳歯の生え変わりの時期が大事だった!ということも

わたしが秩父市さまで担当させていただいているのは、妊婦さんや産後のママたち。
逢えるのは「一期一会」

その時の正しい最新の情報を持って、地域格差なく健康が平等であることを願って、1回きりかもしれない出逢いに“自分の中の最上級を込めて”向かわせていただいています。(まぁ、毎回なんだけどね)なので、何週間も前からプログラムを組み立てて緊張していたの。
皆さんが必要としている、お役に立てる内容であったら幸いです。
講座後に、「お逢いしたことありますよね?」なんて受講生同士で会話も弾んでいる姿を拝見して嬉しく思いました





広い秩父。
地域の皆さまの横の繋がりが広がり、さらに安心して子育てできる街に!とあるのが まさしく「保健センター」
コンビニに行く感覚で気軽に立ち寄れ、相談ができる場所であると嬉しいですね。
さらに講座後は、たくさんの保健師さんたちがお声をかけていらっしゃり本当にあたたかい雰囲気でした。
秩父市保健センターにお勤めの女性スタッフの話し方がわたしはとっても好き。なんとも言えない安心感をいただけるのです。
次回は
9月10日月曜日 産後リフレッシュ講座
「健康プチ講座・タッチケア・親子体操・骨盤体操」を行いますよ。
笑顔でお目にかかりましょう





お気軽にご参加いただけると嬉しいです。
女性がイキイキと笑顔で働き続けるため(専業主婦もママも含む)のプログラム・講演をしています。
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これからも女性活躍の時代♥️
男女がお互いを理解し強みを活かせる社会と体力を🤝
大手企業・中小企業、行政、家庭教育学級、サークル、女子会へなど。






綺麗のトリセツ執筆中*

