『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
女性の美と健康の追求がライフワーク
ご覧いただきありがとうございます、ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
ご覧いただきありがとうございます、ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
その中で
早稲田大学のとりいすぐる先生監修の
「子ども想いのくつ選び講座」も行いました

(出張講座・イベント出展ご依頼ください)
子どもの運動能力低下、怪我・骨折の増加も増えています現代
子どもの足はすぐに大きくなるから、と大きめのサイズの靴を履かせていませんか
子どもの足って夏に大きくなると思いませんか
季節毎に足をチェックして靴の買い替えを意識しましょう。
靴の試着は両足必ずしてね
その靴、重さはどうかな
その靴、脱ぎやすい
履きやすい
そんなお話をして、靴を選ぶ3つのポイント(かかと・指曲がり・つま先の反り)などもお話しさせていただきました。
6〜7歳くらいで足のアーチは出来上がりますよ
それまでにそれからも、健やかな足を育むくつ選びの参考になりましたら嬉しく思います。
個人的には、昔から変わらない、あの上履きが子ども想いにモデルチェンジされるといいなぁと思っています。
そして、今日は今年度最後の「タッチケア&美ママ骨盤体操」でした。
幼稚園に行かれるお友だち「入園おめでとう
」
ママが復職されて保育園に行かれるお友だち。
たくさ〜んハグをしたね。
「この環境を辞めたくない、続けたい」と言ってくれたママ、嬉しかった。
子育て中だから子どものことはよくわかるママなのはもちろんだけれども、
その道のプロのママも多く参加していただいているこのレッスンなのですよ。
共に学び共に成長し
なんと言ってもステキなママたちが多いのが最大の魅力〜
環境や地区が違うからこそ、意識が高いママだからこそ
余裕がある
これ、子育てにもだけど人生にも大事。
これから先
もしかしたら、今まで経験したこの無いようなビックリする経験や人たちと出逢うかもしれない
その時に、不安になることがあったら、いつでも\ハグされに来てくださいね
/
どんなみんなも受け入れますよ。
わたくし、自分が死ぬ、以外は経験していることも多いので、何か知恵が出せたり寄り添えることがあるかもしれません。
でもね、でもね。
なによりもこれからもずっと幸せなごきげんな日々を過ごしてね


人生の主人公は
子どもではなく、自分です


これからのママたちの人生
お子さんたちの人生にも幸多かれ〜
そして、今年度4人で逢えるのは今日が最後かな
、スタッフちゃんたちもみんな忙しいのにありがとう〜


(スタッフちゃんは生徒さんで構成されています^^)
女性がイキイキと笑顔で働き続けるため(専業主婦もママも含む)のプログラム・講演をしています。
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これからも女性活躍の時代♥️
男女がお互いを理解し強みを活かせる社会と体力を🤝
大手企業・中小企業、行政、家庭教育学級、サークル、女子会へなど。










綺麗のトリセツ執筆中*

