『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
女性の美と健康の追求がライフワーク
ご訪問ありがとうございます、HiROE♪(星名弘恵)です。
ご訪問ありがとうございます、HiROE♪(星名弘恵)です。
ついつい忙しいと次の予定を入れてしまって、ランチを食べ損ねちゃうんだけど
今日は大好きなお友だちと、とっ〜ても可愛い30代前半の助産師さんと保育士さんが体験に来てくれましたので、みんなでランチをしました

妊活中とのこと。
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お仕事柄お役にもたつと思うのでチェックしてみてね

さて。
寒かった冬から春に一歩ずつ近づいている感じがしますね。
さくらの蕾も膨らみ4月1日には満開だとか
カラダも冬から春へ解放のときへと向かいます。
そんなとき、寝起きに起きる腰痛を起こしたことはありませんか

ぜひ
◆適度な運動で予防に努めてくださいね

背骨は椎骨と呼ばれる骨が積み重なってできています。
椎骨と椎骨の間には、クッションの役目をする椎間板があり、椎骨と椎間板が積み重なっていること、S字にカーブしていることが、外部からの衝撃や体重による負担を和らげています。
腰痛の多くは、生活習慣や姿勢、老化などが影響して、腰を支える骨筋肉の不具合が進むことにより起こります。高齢になると、骨粗しょう症により骨がもろくなって腰痛が起きる場合もあります。
肩甲骨周り、骨盤周りのしなやかさは大切です。
運動不足や過労、肥満が進む40代以上にみられるのが、椎間関節性腰痛症です。これは老化による循環障害。
腰椎や椎間板は加齢とともに歪みや変形が生じやすく、だんだん椎間板の弾力性がなくなって関節の不具合が起きてしまうのです。
患部は背骨のすぐ横の部分で、腰の下部やお尻、足に痛みが発生します。
しかし、動いている間に血行がよくなり、だんだん痛みが和らいでくるのが特徴です。痛みがあるからといってじっとしているのではなく、少し歩くなど体を動かす方がよいようです。
腰痛予防の基本は、腹筋や背筋の筋力をつけることです。
椎間板は20代から老化が始まり、弾力が衰えていくので、できるだけ若いうちから筋肉を鍛えることが大切です。
しかし、筋肉がついていないのに運動をやり過ぎると、椎間関節に負担がかかり、かえって腰を痛める場合もあります。
ウオーキングのような無理のない運動を続けることや、整骨院などでプロの指導を受けて適切な運動方法を教わることが望ましいといえます。
まずは歩き方から整えてみませんか

せっかくの自分の身体、機能的な歩き方しましょうよ。
そんな歩き方じゃ、身体がかわいそうってならないように
させてくださいね







