『WHOによる健康の定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
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女性の美と健康の追求がライフワーク
ベビーと女性のボディバランス研究会~Futurestyle~代表
タッチケア&骨盤スペシャリスト・NPO法人ちぇぶら更年期ライフデザインファシリテーター
ボディバランススタイストHiROE♪です。
今までに感じなかった不調。
首筋や肩こりがひどい
月経周期が乱れたり質が変わってきた
暑くもないのに突然顔がほてったり、のぼせたり、大汗をかく
頭が重い頭痛がする
動悸や息切れがする
めまいや耳鳴りがする
顔がほてるのに腰足は冷たい
トイレが近い
カラダがダルい疲れがとれない
太りやすくなった体重が落ちつらくなった
皮膚がカサつく、かゆみがある
目が疲れやすくなった
家事も仕事もやる気がしない
判断力、集中力が衰えてきた
物忘れが悪くなった、人の名前をすぐに思い出せない
おしゃれをする気力がわかない
イライラしてつい家族にあたってしまう
自分に自信がなくなる、一生懸命やっても何事も思うようにいかない
寝つきが悪くなった、夜中や明け方に目を覚まし眠れなくなってしまう
わけもなく不安感にかられるもしかしたら。
35歳前後から感じる女性ホルモンの変化のせいかも知れません。
30代から学び、未来の自分に健康をプレゼントする、今を選択しませんか?
更年期にココロやカラダが本調子でなくなることは、後ろめたいことではなくて「当たり前」のこと。「自分らしい」心と体の健康を選択するための力をつける、ちぇぶらのプログラムです。
どんな症状があるの?では、どうしたらいい?
知識や対処法を知って「安心」を手に入れませんか?体調管理も仕事に。カラダケアを学べるライフデザイン教室です。
●内容
【女性ホルモンと産後・更年期のカラダのトリセツ&ケア】日常に活かせるエクササイズ
(この事業は、H28年度キリン福祉財団キリン・子育て応援事業の助成を受けて運営しています。 )
●日 時・詳細
10月2日(日)
10:30-12:30【埼玉・志木】
10:30-12:30【埼玉・志木】 講師:星名弘恵(HiROE♪)
●場所
ベルセゾン(東武東上線志木駅)
駐車場:80台
▶主な対象
・女性
・ご夫婦・パートナー
・仕事をしているまたは復職予定のかた
・女性ホルモンとカラダのトリセツを学びたいかた
お一人でも、ご友人とお誘い合わせの上ご参加お待ちしております。
1歳までの赤ちゃんは保育はございませんが会場に同伴できます。
『保育は1歳から』ぜひ、ご利用ください。保育が必要な方は先着10名。保育代・おやつ代・ドリンク代1000円/人かかります。
※アレルギーのあるお子さまは、おやつなどは各自ご用意くださいませ。お申し込みの際にその旨添えてください。
▶定員
・定員30名
▶料金
・全員一律2500円
(内訳:参加費&テキスト代(500円)として1000円➕式場のスイーツ&紅茶つき1500円)
この事業は、H28年度キリン福祉財団キリン・子育て応援事業の助成を受けて運営しています。
▶持ち物
筆記用具
保育のかたはお子さま用お出かけセット(オムツなど)
▶申込方法
申し込みフォーム記入後送信、ご入金をもってお申し込み完了。
NPO法人ちぇぶら
お問い合わせ・当日の連絡先
080-6703-0039
当日お手伝いいただくのは、更年期世代の私たち。3人同い年なの。
よろしくお願いいたします




綺麗のトリセツ執筆中

