『WHOによる健康の定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)
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ベビーと女性のボディバランス研究会~Futurestyle~代表シルバーウィーク最終日、いかがお過ごしですか?爽やかな秋晴れに(残暑とも言うようです)に、我が家はお掃除がはかどりました。
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健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)



HiROE♪コラムから。↓↓↓
★ベビーちゃんへ、質の良い絵本選びを♪
美ママのみなさま、こんにちは♪東京・恵比寿、埼玉・朝霞台、関東をメインに活動しております、ボディバランススタイリスト&コーディネーターのHiROE♪です。
美ママの皆さまは、お子さまにはどんな本をご用意していますか?
わたしのレッスンでは、お母様のご質問でお子さんが「本が欲しい」と言ったら、「図鑑が良いですよ」とお話してきました。なぜなら、本物を知るということが大切だからです。
先日も、日本を代表する産科医・小児科医が立ち上げた「日本タッチケア学会」でもそのようなお話がありました。イチゴの絵が描かれている絵本でも、プチトマトなのか? 木の実なのか?正確ではない迷うような絵の場合は選択肢の中から外した方が良いでしょう。
子どもの施設で必ず置いてある本があるそうですが、ご存知ですか?
「めのまどあけろ」 作:谷川 俊太郎 絵:長 新太 出版社:福音館書店
「もうおきるかな」 作:まつのまさこ 絵:薮内 正幸 出版社:福音館書店
リアルな絵、参考になりますよ。「まんま」「ぶーぶ」など、声が出せれば誰でも読める絵本、ぜひ活用しましょう。
そして、読み聞かせを行うときに、どのような格好で読み聞かせをしていますか?育児中は床などに座ったりして、正座をする美ママも多いと思います。そこで、ここからは少しでも体に優しい正座をお伝えしていきましょう!!!
★NG正座!
【ぺた座り】
成長過程で股関節に悪影響を与え、四角い骨盤となるおそれがあります。
そのため、女性の場合、子宮に影響を与え、あまり良くない座り方だと言われています。
お尻が大きくなってしまうので気を付けましょう。
【横座り】
骨盤や背骨を歪ませ、筋肉の緊張により腰痛や坐骨神経痛、肩こりの原因にもなります。
癖が付き、足を出しやすいほう、出しにくいほうが出てきます。
【足の甲を重ねる】
一番多い座り方かと思いますが、左右の骨盤が歪む原因となります。
重ねにくいほうはありませんか?
さて、つづいては正しい座り方です。
★OK正座!
【踵とつま先を揃える】
踵とつま先を揃えて、坐骨の上に踵が乗るのが理想です(正座)しかし、この座りかたに慣れていないかたが続けると足がすぐにしびれてきます。最初は踵と踵を離して、足の指を重ねないようにだけを気を付けて座るところから始めましょう。それでもつらい方は、足の親指同士だけを重ねて、時々上下親指を変えてみましょう。
日常生活のちょっとしたことを気を付けるだけで美ママに近づけるかもしれません。ご参考になさってみてくださいね。
HiROE♪Lessonでは、美容体重*体脂肪は下記を推奨しています


10月~、540円で受講できる【森永乳業プレミル✖️ボディバランス】を一都三県にお届けに参ります
恵比寿Lessonの取材を受けました

