こんにちは!
中学一年生の次女。
あっという間に前期が終わり、後期が始まりました。
繊細で人混み嫌いの次女、人数が多くなる中学生活を心配していましたが、あっという間に慣れて楽しそうに学校へ通っています(無遅刻無欠席!)
さて、後期の学級委員が選出されるそうなのですが...
「どうしようっ!私学級委員になっちゃうかも!忙しくなるからやだっ!」
え、立候補するの?すごいじゃん、頑張って![]()
と言うと、
「違うよっ!学級委員は推薦なんだって!この人がいいってみんなで投票して決めるんだよ!」
そうか...それで君、自分が選ばれてしまう心配しているのかい?
大丈夫じゃない?学級委員て、クラスで頭良い人選ばれるよね。
クラス内で絶大な支持を得ていると思っている次女。(なんかモテてるし)
選ばれる気満々だったのですけど![]()
「学級委員、まじめちゃんが選ばれた...」
成績優秀なまじめちゃんが学級委員長に推薦されたのこと。
そりゃそうよ。
みんな分かってるのよ
(まとめる力があるかどうか)
とはいえ、みんなに好かれてるという自信が付いているのは良い事です
自己肯定感アップ!
次女が朝読書で読んでいる本。胸キュンで面白いらしいです![]()



