こんにちは!


朝ドラの「あんぱん」



毎日見てますニコニコ


アンパンマン作者のやなせたかし先生のお話。


アンパンマンは、もちろん長女もお世話になりました昇天

BSでも見てたし、映画も見に行きました。汐留のアンパンマンミュージアムへも行った。



服もパジャマもバッグもアンパンマンだったし、幼稚園や病院へ行けば至る所にアンパンマン。



かかりつけの小児科にはアンパンマンのDVDが常に流れ、アンパンマンすぎて「アンパンマンの病院」に行くよ〜と声をかけていたほどです昇天



ところが次女。


バイキンマンが怖いと言って見ず、アンパンマンをスルーして成長しました。



歳の離れた姉の影響か、アンパンマンをすっ飛ばしてソフィアとかアイカツとか見て育つ爆笑(AKBとかも好きだった笑)



この間、そんな「アンパンマンの病院(小児科)」へ久しぶりに行った時。


ここの病院、次女のアレルギーの薬を定期的にもらっているので、年に数回行くのですが...


周りはかわいい赤ちゃんや小さい子ばかり。

混み合う待合室に、赤ちゃんの泣き声が響きわたり、あやすお母さんお父さん。


懐かしいなぁ〜、大変だなぁ〜とニコニコして見ていたら。



ん?

アンパンマンいないぞ。



なんだこのキャラあんぐり




パウ...?パウパトロール...


職業犬か何か?



アンパンマンになりかわり、この犬のキャラクターが病院のマスコット的存在となっていました驚き



かかりつけの小児科、

「アンパンマンの病院」もとい、

「パウパトの病院になっていた!


ああ、世代交代か...


と、ちょっと寂しくなったのでした泣き笑い



アンパンマン〜…