中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


先週おばあちゃんがインフルエンザになり、寝込んでしまいまして驚き(やっと回復してきました)


お年寄りがコロナやインフルに感染すると重症化してしまったり、別の病気を併発したりと大変危険です。


今回は家の中で感染したのではなく、どこからかもらってきたようでしたが...



動けないおばあちゃん、畑の事が気になるようで、

「青もの(ほうれん草、小松菜)が大きくなってきてるから、取って食べてね...」


と言う。


はーい、分かりました、と返事したものの。



めんどい...真顔が本音です。


収穫して、土落として、根っこの処理して、洗って、茹でて...


自家製野菜は無料だけれど、この手間ですよ...魂が抜ける


頼まれては仕方ないので、しぶしぶ畑に出ます。



畑に出ると、気になってくるんですよ。


雑草が真顔


11月になっても気候が良いせいか、雑草の生育も良すぎるんですよ。

あっちこっちに元気よく生えている雑草。


ぶちぶち抜いてやりました。

雑草を処理してからの方が、野菜の収穫もしやすい事に気付きました。



次の日。

また畑に出ます。


雑草、しぶとい奴らです。もう小さな芽がぽちぽちと生えてきているのです。

一度気になると、もう雑草しか目に入らなくなります凝視


ぶちぶち抜いてやりました真顔



"若い芽を摘む"


ことわざでもこの言葉がありますが、(あまり良い意味ではないけど)小さいうちに抜いてやると後々楽なのだと分かります。


若い芽は、ヒュルっとして抜きやすい。



未来のある若い人に例えられるこの言葉。


上手いこと考えるよなぁ〜、と本当の若い芽を抜きつつ思っていたのでした爆笑




雑草をとらないとこうなります...



1億円の畑





寝てて暇だと言うので買ってあげました泣き笑い