中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
 ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



体操着が小さくなり、ズボンを買いかえた次女。



指定の体操着は町の小さな呉服屋さんで取り扱っているので、次女を連れて行ってきました。


このお店、どうやって経営成り立っているんだろう...と思うほどのお客様のいないブティック。


こうやって市内の小中学の体操着や制服を一気に取り扱う事で商売が成り立っているんでしょうね昇天



150が小さくなってしまったので、160と、一応165も試着することに。



ガランとしたお店。


店内は私たちと、お店のおじさんしかいません。



次女が試着室に入り、160のズボンを履いてみてと渡して待つ。


待つ....


待つ...



そう、私。


せっかちなので待てません泣き笑い


数秒後。


ちらっとカーテンを開けて、履けた?と聞く。



まだちゃんと履けていなかった次女。



めちゃくちゃ怒る爆笑



「ほんとにやめてっ!!マジで!!ピリピリピリピリ


怒られました赤ちゃん泣き


だって、他に誰もいなかったしさぁ...そんなに怒ることないじゃない。


と言ったら。



「私だっていつまでも小さくないんだよ、成長してるんだからね。凝視


と正論言われました。



ハイ、その通りです。

ごめんなさい不安


確かに私も途中で開けられたらビビるわ。



いつまでも小さな子供じゃないんだよな、と思った出来事でした赤ちゃんぴえん





次女の秋服にっこり