中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



暑かった今年の夏。


自分では何もせず、全く肌ケアを気にしない長女のために、シートマスクをたまにペタっと貼っていました。




これ指差し



そんな様子を、羨ましそうに見る次女。

「いいなぁ、私もやってみたい。」

次女は肌が弱いので、普段は皮膚科でもらったヒルドイドローションを顔に塗っています。

そのおかげか肌はツルツル。
シートパックなど全く無用。

化粧水成分によっては肌荒れする可能性もあるので、させずにいました。


シートマスクは40枚入り。夏もそろそろ終わり。
寒くなる前に使いきるかと、次女にちょっとパックしてみる?と聞くと、

「ほんと!?いいの?」



と大喜び泣き笑い

お風呂上がりにつけようねと言うと、どうやって付けるの、誰が付けるの、いつ付けるのともうワクワク爆笑

そして風呂上がり、待望の初マスク!!

「わぁっすごい!!」



と、憧れの自分のマスク姿をしばし見つめ、お姉ちゃんに見せてくる!と自慢しに行く。


さ、髪を乾かそうとドライヤーを当てると...



マスク、秒で吹き飛ばされる爆笑


私のマスク〜と大泣き爆笑

もう一度付けてやりました...昇天



低刺激、無添加、アルコールも入っていないので、次女の肌でも大丈夫でした!