中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



この間片付けをしていたら、大量の空き箱がでてきまして。


色々な形のお菓子の箱。大きいものから小さなものまで。

それに、果物をつつむネット。


プレゼントのラッピングに入ってたリボンや、キャベツの千切りみたいになっている細い紙など。



何でもすぐに捨ててしまう私。

それなのに、何故こんな大量に置いてあるのか。


それは...



学校の図工で使うかもしれないから取ってあるのです爆笑



何度も捨てようと思ったけれど、いやまだ使うかもと奥底にしまってあるのです。


だいたい小学校低学年ですかね...


急に、結構な大きさの紙袋が必要になったり、お菓子の空き箱、ヤクルトの容器などなど、突然やってくるお知らせ。



多分、家にあるもので作ってみよう!というコンセプトのもとに教科書に載っていると思われますが、


そんなに急に用意できないです真顔



お菓子の箱、いつも家にあるものではないし、普段ポイポイ捨ててるから、先週まではあったのに!!という経験はもちろん何度もあり。


図工の為にわざわざ買うという、本末転倒な事が度々起こってしまいます。



前もってお知らせはしてくれますが、期間が全然足りません。

もう、入学した時からこれは捨てないで取っておいて!リストが欲しいです凝視


ぜひ、1年生から六年生まで一覧表にして欲しい。



そうやってできた作品の数々。2か月ほど飾り、捨てます....泣き笑い


そんな訳で長女の経験を生かして、次女のために頂きものをしては、これ使えそうと取っておいた訳ですが。


そして、次女、今5年生。

今年度、空き箱の出番無し。


もしや....もうそれ系の工作やらない??


終わった??真顔


捨てていい??真顔



果物のこのネットもいらない?(これをもらうのはなかなかレアで、ラッキーなのですけど)


これ、絶対頭にかぶりたくなるの何で。



次女が卒業するまで取っておくべきか...不安


とりあえず保留。また戻しておきました...