中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!


学校が始まり1週間。

慌ただしい日常が戻ってきました。



夏休み中はあんなに早く学校始まれ〜と思っていたけれど、休み中のお昼を用意する以上に日々のやる事の多さに、


「あ、やっぱりこっちはこっちで大変だった


と思い出しました泣き笑い




それは朝の慌ただしさ。

そうだった。弁当作らなきゃいけなかった凝視 



水筒に持たせる麦茶もあっという間になくなるから、毎日補充。


うちはウォーターサーバーの水で麦茶を作っていますが、チョロチョロっとしか出てこない水に、いつものせっかち発動。



イライラしてしまいます。



長女を起こすのもまた一苦労。


遅刻ギリギリまで寝ていて、自分でギリギリがわかるのでしょうね。



これ逃したらほんとに遅刻!という電車に毎朝飛び乗り、案の定電車が少し遅れた日、とうとう遅刻してました凝視



長女の弁当箱や次女の箸セットがすんなり出ていない。これもストレス。


自分で洗ってと言っても、わかった〜と言うだけでやったためしはなく。


せめて流しに出しておいて欲しいのに、声をかけないと出てこない。



毎日毎日言う言葉。


「箸っ!弁当っ!水筒っ!早く出してっ!」




ったく...自分で洗えっつーの!とブツブツ言いながらやってます真顔



金曜ロードショーのラピュタを見ながら、まだ小さいのにしっかり生活しているパズーとシータを指差し、ほら2人を見なさいと言いましたよ爆笑




待てないアラフィフ