中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


暑い暑い現代の夏休み。

昭和生まれの私の夏休みの事をふと思い出しました。


子供会全盛期。

地区でバーベキューをしたり、行事をしたり、学校でも地区ごとの縦割り活動など、濃く過ごしたあの時代。


覚えているのは、夏休み明けにある、PTA主催の地区対抗ポートボール大会。


男子は野球、女子はポートボール。

地区対抗でトーナメント戦で戦います。


で、夏休みには毎日練習があるのですよ...



ある日のスケジュール。


AM6時 

朝練のため、河原に集合。




AM6時半

その流れでラジオ体操。



7時解散。


10時。夏休み子どもアニメスペシャル(妖怪人間ベムやハイジなどの再放送)を見ながら午前中だらだらと宿題



16時ころ。

またポートボールの練習。(18時くらいまでやる。)



スポ少並のなかなかハードなスケジュール泣き笑い

これが確かお盆明けくらいにある大会まで毎日続くのですよ。


地区に1人は必ずいる張り切りお父さんがコーチをするのはお約束。


日替わりで色んなお母さん達がアイスを差し入れてくれたっけ。(ポキっと折るやつ)


あぁ...すっごい嫌だったなぁ爆笑



運動オンチなので、ほんと役立たずなのですよ。


ひたすら相手チームの子をマークして、仕事してる風に見せかけてボールが回ってこないように動き回っていました



ドッジボールも同様。


逃げ回って、最後に残っちゃうタイプです爆笑


有無を言わさず参加させられたあの練習。

今では信じられないけれど。(すぐクレームきそう)



オリンピックを見ながら、運動に無縁の私にも暑い夏があったのだと、ふと思い出しました...真顔






呼び方色々...。家はポッキンアイスと呼んでました指差し