中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



長女の高校生活も三週目。


友達もなんとかできて、部活にも入ったので(ギター部に入りました!)そこでも少しずつ話せるお友達が出来てきたようですにっこり


授業もゆるりと中学の復習から始まったようで、簡単!と言っていました



本当に無理なく、長女のペースで進んでいく高校生活。良かったなぁと思います。



周りに全然ついていけなかった中学時代。テストも散々でした悲しい


塾へも行き、受験勉強もギリギリまで頑張ったし、復習ならば今度は良い点取れるはず泣き笑い



朝も、だんだんと遅くなってきたものの、何とか遅刻はせずに行っています!



中学は、送ってもらえるという甘えもあったので遅刻は頻繁。


行きたくないと言う長女をなんとか励まし、なだめて毎朝送りだすのが大変でした。



嫌だったんだなぁと思います。

辛かった事も多かった。


自分よりできる子がたくさんいる環境というのは、やっぱり居心地も悪かったんだろうな。



今、長女の帰りはバスだったり、行ける時は駅まで車で迎えに行っているのですが。



帰宅ラッシュの人混みに紛れて帰ってくる長女の顔。


一日を終えて疲れてはいるだろうけど、どこか晴れやか。



家に着くまでの10分くらいの車中で、一日の出来事をとにかく喋りまくりますが、楽しかった〜と言っていますにっこり



部活の先輩が優しい、今度遊ぼうねと友達と約束した、合唱のピアノ伴奏するかもしれない!


その日ワクワクしてきた事を矢継ぎ早に話してくる。


親としても、子供が楽しく過ごせている事はとっても嬉しいし、何よりも望んでいる事です。



どうかこの安泰期が少しでも長く続きますように...と願います泣き笑い