中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



初日から駅で迷ってしまった長女ですが。



帰りは普通に帰ってきました。


初日、どうだった?と聞くと、


「誰とも話さなかった凝視


だそうです。




まぁ、まぁ、まぁ、そうよね。

初日から馴染めるくらいなら中学でも苦労しなかったよね。


でも多分、他の子も一緒。


みんな人見知りでどうしていいのからわからないだけだと思うよ。


どうやら同じ中学の子同士で固まっていたらしいけど、そんなのも最初のうちだけだよ。


明日、とりあえず挨拶してごらん、と話して。



長女にはなかなかハードルが高い友達作り。


とりあえず隣の席の子はアイドルには興味がなかったようですが...



先輩でジュニアの子のバッチ付けてる人見かけた!と喜んでいましたが爆笑

あの人数だし、1人と言わず5.6人はいると思うんだけどなぁ知らんぷり




さ、二日目。



1人では起きれず6時半になり、遅れるよっ!と声をかけると


やばいっ!と言っておきました。




....聞きました?



やばいっ。




やばいっ。




やばいっ!!




遅刻しそうなのに危機を感じて、やばいと思ってるの!?


あの長女が!!


中学時代、起こしても起こしても起きなくて、しまいに休むと言い出した長女が不安



8時25分登校なのに8時15分、20分に家を出ていた長女がーーっ!!


起こすと「うるさいっ」と言ってた子が。



やばいと言って起きたー!爆笑爆笑



ワーッ!!!

アップデートしてる!!




もう...これだけで、

電車通学にして良かったと強く思う...不安不安不安



これ、近場の高校だったら今まで通りギリギリだったに違いない。



朝起こす時、良かったと思ったのは。



リビングで寝ているので、

すぐ起こせる事です凝視



これは相変わらず....





3年間これだった...凝視