中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



「君たちはどう生きるか」アカデミー賞の長編アニメ映画賞とりましたねひらめきキラキラ



素晴らしい!




先週はTARAKOさんと鳥山明先生の訃報が伝えられました


私もドラゴンボールのアニメは大好きで、小学生の頃は毎週放送を楽しみに見ていましたニコニコ


ドラゴンボールは確か水曜の19時から放送されていたと思うのですが。


実家の食卓のチャンネル権は父親にあったので、子供のアニメは見せてもらえません。


ご飯を食べたら違う部屋で見て良いので(小さなテレビ泣き笑い)アニメ見たさに夕飯は爆速で食べてた記憶があります。

(このおかげか未だにご飯食べるの早い笑)



その頃父の見てたプロ野球。

巨人のクロマティー、原、中畑。野球に詳しくない私でも覚えています。


近くの酒屋さんの自販機で、父のセブンスターのタバコを買った事。


母に頼まれ、肉屋さんにグラムでひき肉を買いに行った事。


駄菓子屋では30円でアイスが買えた。


兄と妹と小さなテレビで見たドラゴンボール。



鳥山先生の訃報を聞き、ドラゴンボールのワードだけでそんな昭和の時代が懐かしくよみがえりました。



中学生時代は、兄がドラゴンボールを揃えていたので、留守の間にこっそりと部屋に忍びこみ見つからないよう読み、また戻す。

(見つかったらぶっ叩かれる泣き笑い)



は少女漫画派だったので、ジャンプはあまり読まなかったけど(暴力シーンやセクシー系が苦手だった泣き笑い)ドラゴンボールは別格でした。



どんどんスケールが大きくなり、時空も超えて悟空の孫まで登場した頃は、もう高校生くらいになっていたので、だんだんと見なくなりましたが。



ドラゴンボールだけで本当にたくさんの思い出



タオパイパイの登場は震えるほど怖かったし、ピッコロ、フリーザ、最高に怖い悪役達も次々と登場して。

けど、悟空なら何とかしてくれるとの安心感。


真のヒーローでしたニコニコ



懐かしいな。また読みたい昇天