中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



今週は長女の期末テストでした。



受験勉強もして、期末テストの勉強もして..って、長女にできるわけがない魂が抜ける


これは...

もしかすると初めての0点取ってくるかもよ...?驚き



せめてワークは提出しないと、とやりましたよ。


私と夫が手分けしてオエー



もう、最後の最後までこんな感じでした...


テストに振り回された3年間だったけど、

今回のテストはもう受験に関係ない事もあり、

何だか1番気が楽だった昇天



塾の先生も、定期テストは勉強しなくていい!と言っているくらいなので、もういいのでしょう。


こうやってひとつずつ終わっていきますね。




話変わって、お風呂上がりの次女。


鏡をジーッとみつめて。


「ここにプツプツあるけどニキビかなぁ...?」

(心配)



どれ?あ、違うんじゃない?


「良かった〜!もう○○ちゃんはニキビあるんだよ〜。私もできるの嫌だなぁ〜」


と言うので、


ニキビなんて!ママも若い時はニキビいっぱいできたけど、今無いよ!ほらっ!見てっ!



「……当たり前でしょう!!

ママは四捨五入したら

五十のおばちゃんじゃん!!」



って言われたんですけど。


ひどいっ!


ほら、これはアレだ!


ジェ...ジェネハラ!!

(ジェネラルハラスメント)



なんか...


ラブジェネみたいな響きだな...(世代泣き笑い)


今思うと、ラブジェネレーションって何...?