中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



今年もあと二日。



年賀状はギリギリ出しました!

県外の人には元旦には届かないかもしれないけども


コロナだったし、仕方ない!爆笑



大掃除も結局、あちこち残す結果になってしまったけど、


コロナだったし、仕方ない!爆笑




けど、何でこんなに忙しいのかってほど、あっという間に冬休みの1週間が過ぎました。


長女の塾があるせいか、毎日があっという間に過ぎて行きます。


この1週間午後から塾で、授業が終わった後も自習して宿題をし、帰宅するのは9時くらいでした。


というのも初日、宿題をしていかなかったら先生に怒られたらしいそりゃそうだ



怒ってもらえるのも愛情。

"怒られるうちが花"ですよ。ウンウン



コロナが判明してから、食事は次女と2人で。

夫は二階、おばあちゃんは自分の部屋。長女は塾。


つまらなかったのか、急に食リポしたいと言う次女。


今日のおかずは、生協の冷凍品、梅じそ味のささみフライ。



小4女子、食リポスタート!



サクッ...モグモグ...


「んー!おいしいですー!おいしい味ですね!」



さっきから、おいしいしか言ってませんよ。


もっと他の言葉ください。


「はい、わかりました」


サクッ...モグモグ..,


「あー、何だかシーチキンの味がしますね。おいしいです」



いや、シーチキンは魚ですけど。


それ、チキン。鶏肉だから。


それにあなたシーチキン食べられないでしょう爆笑


「....もうやめる」


そうした方が良さそうですね。



語彙力がないばっかりに初の食リポは失敗に終わった次女笑



次女の暇すぎる冬休み、前半が終わります真顔