中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



間もなく12月です無気力


今年もやってきますよクリスマス。

サンタさんをギリギリ信じている長女と次女。


次女は、怪しくなってきました。


あんまりサンタについて言及しなくなってきたのです。



以前は、私悪い子だからサンタさん来ないかも〜赤ちゃん泣きとか言っていたのに、何も言わず。



欲しいものもそんなに無いようで、去年は「すみっこパッド!」と張り切っていたのに、ぬいぐるみで良いかなと何だか適当。



あら?もしかして薄々気づいてます?みたいな感じです。


ハッキリ言わないのは親に気を使っている様子も伺える。


言ってしまってもいいのですけど、我が家にはもう一名まだ信じてる人がいるのでカミングアウトは先送りしています泣き笑い



長女です凝視

以下、我が家の中3とのリアル会話です↓



「お母さん〜、サンタさんに受験生いるからって言っておいて。」


え、何で、アナタもうプレゼントもらってないでしょ?


「うん、でも受験生いるって言ったらお守りくれるかもしれない。」


え、サンタさん、神社とか行かなくない驚き

キリスト教じゃない?


「…てか、プレゼントってお母さんが買ってるんでしょ?みんながそう言ってたよ」



ギクリ。いや、よその家の事は知らないよ、うちは頼んでるけど。

とりあえずシラを切る。



「じゃ、サンタさんの住所教えて、自分で頼むから。」


住所ないよ、メールでやり取りしてるから。



「そーなの驚き!?次女〜!お母さんサンタさんにメールしてるんだって〜!!」





長女、今年も信じた爆笑爆笑


どうしよう、もう中3なんですけど。



今年は夜中まで起きてサンタさんと直接話す!と張り切っていました...



本当にサンタさんからのお守り渡してみようかしら爆笑